# Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A） 日本証券新聞社主催で行われた個人投資家向けIRセミナーの様子がYoutubeに動画掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/190A/disclosure/20260407599449
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/190A

## 何が変わったか

2026年2月26日に開催された個人投資家向けIRセミナーの動画が、日本証券新聞社のYouTubeチャンネルに掲載された。

## 会社が挙げた理由

IRセミナーの様子がYouTubeで動画掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー動画
- 相手先: 株式会社日本証券新聞社
- 相手先の概要: 日本証券新聞社主催の個人投資家向けIRセミナーを運営する会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が株式会社日本証券新聞社主催のIRセミナーに参加した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日（動画掲載の告知日。動画掲載日はnot_disclosed）
- 適用分野: 個人投資家向けIR、バイオ・がん領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社本社：神奈川県藤沢市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞サブチャンネルYouTube（https://youtu.be/DrtOWkAQ4PI）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年２月 26 日（木）に…個人投資家向け IR セミナー…に参加しました」「動画掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年２月 26 日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年２月 26 日…に参加しました」「動画掲載されましたのでここにお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加しました」「動画掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本証券新聞社主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社日本証券新聞社の社名以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について「主催」の記載以外なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーの動画掲載に関する発表」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞サブチャンネル Youtube」「https://youtu.be/DrtOWkAQ4PI」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IR セミナーの様子が…Youtubeで動画掲載されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー…動画掲載されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー＜大阪＞【バイオ IR Day】」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー動画掲載の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IR セミナーの様子が…Youtubeで動画掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Chordia Therapeutics 株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー＜大阪＞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://youtu.be/DrtOWkAQ4PI」「rogocekib（CTX-712）」「CTX-177」「CTX-439」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：190A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「事実説明が中心で、強い評価表現はない」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来予測に関する注意書きなし」）
