# Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A） 個人投資家向けIRセミナーへの登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/190A/disclosure/20260206550303
種別: その他開示
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/190A

## 何が変わったか

個人投資家向けの投資勉強会・IRセミナーに登壇し、事業の進捗や今後の展望を説明する予定を公表した。2026年2月21日と2月26日に大阪関連の2イベントを開催する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家とのコミュニケーションを一層充実させ、会社説明会を通じてより多くの個人投資家と活発な意見交換を行い、企業価値の向上に努めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 神戸投資勉強会、日本証券新聞社
- 相手先の概要: 神戸投資勉強会：投資勉強会の主催者。日本証券新聞社：IRセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が個人投資家向け投資勉強会・IRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月21日（予定）、2026年2月26日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資勉強会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県藤沢市（本社）、大阪市中央区高麗橋4-2-16（開催会場）
- 拠点の規模: 会場参加募集定員200名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社ウェブサイト（https://www.chordiatherapeutics.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時 2026年2月21日（土）13：35－17：00／2026年2月26日（木）13：00－16：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・取締役会決議・合意書締結の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月21日、2026年2月26日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーへの登壇に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年2月6日」、開催日「2026年2月21日」「2026年2月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」「ご説明する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催「神戸投資勉強会」／主催「日本証券新聞社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に主催者の所在地・資本金・設立年等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けの投資勉強会およびIRセミナーに登壇いたします」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「会場参加募集定員 200名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場参加募集定員 200名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催「日本証券新聞社」／会場「朝日生命ホール」／所在地「大阪市中央区高麗橋4-2-16」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月26日」「会場参加募集定員 200名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーへの登壇に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開催概要①」「開催概要②」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投資勉強会およびIRセミナーに登壇いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業の進捗状況および今後の展望についてご説明する予定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Chordia Therapeutics株式会社…登壇いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「名称「【in 大阪】」／「＜大阪＞」／会場所在地「大阪市中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：190A 東証グロース市場」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：190A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業価値の向上に努めてまいります」「皆様のご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
