# Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/190A/disclosure/20260203545632
種別: 発生事実
開示日: 2026-02-03
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/190A

## 何が変わったか

新株予約権の行使で会社全体の議決権数が増えたため、New Life Science1号投資事業有限責任組合の保有議決権数は変わらないまま、議決権割合が10.51％から9.99％に低下し、主要株主ではなくなりました。

## 会社が挙げた理由

第9回新株予約権およびその他の新株予約権の行使により、総株主の議決権数が増加したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2026年1月23日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: Chordia Therapeutics株式会社（提出会社）、New Life Science1号投資事業有限責任組合（異動した株主）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 当社が発行した第9回新株予約権（行使価額修正条項付）の行使および第9回新株予約権とは別に行使された新株予約権により、総株主の議決権数が増加したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今回の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 72,521個（7,252,100株）、10.51％、2025年8月31日現在、2位
- 異動後の議決権所有割合: 72,521個（7,252,100株）、9.99％、2位。2026年1月23日までの新株予約権行使分等を反映した見込み
- 今後の見通し: 今回の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「今回の異動による当社の経営及び業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社の経営及び業績への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「経営及び業績への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額に関する金額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「New Life Science1号投資事業有限責任組合」について、異動前後の議決権割合が記載されています。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「停止した業務に関する記載はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「該当する支払能力・上場維持に関する記載はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「経営及び業績への影響はありません」とある一方、影響額の金額は記載されていません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「2026年1月23日付けで」とあるものの、計上会計期間の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年1月23日付けで、以下のとおり当社の主要株主に異動がありました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称 New Life Science1号投資事業有限責任組合」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前 72,521個（7,252,100株）10.51％」、「異動後 72,521個（7,252,100株）9.99％」、「2025年8月31日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に異動前後の議決権数・所有株式数・割合が記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 未解決（原文: 「「合理的に算定した議決権数および議決権割合の見込み」および「実際に保有する株式数及び議決権数については当社にて確認できておりません。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」および「お知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示との比較や続報である旨の記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の予定に関する記載はありません。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「調査体制や外部専門家に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「合理的に算定した議決権数および議決権割合の見込み」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「第9回新株予約権の行使により増加した議決権33,131個、および個人による行使分3,200個」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」および「New Life Science1号投資事業有限責任組合」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は新株予約権の行使と主要株主の異動を記載しており、法的・行政的手続きの記載はありません。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「期限付きの報告・改善義務に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「開示手続き上の問題に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「新株予約権の行使による総株主の議決権数の増加」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「謝罪に関する記載はありません。」）
