# Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A） CNBC経済専門チャンネル『～攻めの IR～ Market Breakthrough』に代表三宅が出演いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/190A/disclosure/20251029581744
種別: その他開示
開示日: 2025-10-30
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/190A

## 何が変わったか

代表取締役が、日経CNBCの番組に出演したことを公表し、事業内容や強み、今後の成長戦略を説明した対談動画をアーカイブ公開した。

## 会社が挙げた理由

事業内容や強み、今後の成長戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日経CNBC『～攻めのIR～ Market Breakthrough』
- 相手先: 株式会社日経CNBC
- 相手先の概要: 日経CNBC経済専門チャンネルのメディア運営会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役が同社運営の番組に出演したメディア上の関係。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月29日（水）放送（実績）
- 適用分野: 投資家向け情報発信、IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県藤沢市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日経CNBC、番組アーカイブ動画（リンク先はSBI証券）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月29日（水）放送」「代表三宅が出演いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月29日（水）放送」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2025年10月30日」、放送日「2025年10月29日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「説明しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディア運営会社 会社名：株式会社日経CNBC」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日経CNBC経済専門チャンネル」「メディア運営会社 会社名：株式会社日経CNBC」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「代表三宅が出演いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては日付・コード番号等のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日経CNBC」「URL： https://www.nikkei-cnbc.co.jp/」「アーカイブ動画としてご覧いただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や強み、今後の成長戦略について…説明しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「代表三宅が出演いたしました」「アーカイブ動画としてご覧いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「～攻めのIR～ Market Breakthrough」に代表三宅が出演」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は番組出演と動画案内。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や強み、今後の成長戦略について…説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Chordia Therapeutics株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「出演実績と事業紹介の記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「rogocekib（CTX-712）」「CTX-177」「CTX-439」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：190A 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有望な治療薬としての可能性が期待されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
