# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高（連結）に関するお知らせ（2026年8月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20260915536510
種別: 月次
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2026年8月末の連結投資資産残高は前月末から997百万円増加し、10,603百万円となった。医療法人向けに定期賃貸する事業用地1,061百万円分を取得したことなどが主因で、創業以来初めて100億円を超えた。

## 会社が挙げた理由

当社グループが経営改善コンサルティングサービスを提供している医療法人向けに定期賃貸する事業用地1,061百万円分を取得したことなど。債権買取社数は新規2社と解約2社があり、前月末から変わらず101社となった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 投資資産残高は前月末比997百万円増加して10,603百万円となり、創業以来初めて100億円を超えた。債権買取社数は新規2社と解約2社により前月末から変わらず101社となった。
- 変動要因: 医療法人向けに定期賃貸する事業用地1,061百万円分を取得
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年10月13日（火）に2026年9月末時点の投資資産残高速報を予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「投資資産残高推移は2025年12月から2026年8月までの残高を掲載しているが、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「投資資産残高推移に2025年12月から2026年8月までの残高が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「資料には期初来累計売上高や期初来累計前年同期比の記載がない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2026年8月の投資資産残高合計は10,603百万円であり、掲載された他月の数値を上回っている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「「投資資産残高は当社創業以来初めて100億円を超えました。」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の主要指標は「投資資産残高」と「診療・介護報酬債権買取社数」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」「不動産」の残高が掲載されているが、内訳別前年比はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「資産種類別の実額は掲載されているが、前年比の記載はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」「不動産」に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「投資資産残高 合計」と「診療・介護報酬債権買取社数」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題に「投資資産残高（連結）」と記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2026年10月13日（火）を予定しております。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「新規2社・解約2社による社数の変化と、事業用地1,061百万円分の取得による残高増加が説明されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「重視する経営指標のひとつである投資資産残高について、月次で公表」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「定期賃貸する事業用地1,061百万円分を取得した」と記載されている。」）
