# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高（連結）に関するお知らせ（2026年5月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20260615570643
種別: 月次
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2026年5月末の投資資産残高は前月末から183百万円減少し、9,521百万円となった。主に買取債権と営業貸付金が減少し、債権買取社数も3社減少した。

## 会社が挙げた理由

債権買取社数が前月末比で3社減少し、それに伴って買取債権が172百万円減少したことに加え、営業貸付金も減少したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 債権買取社数の減少、買取債権および営業貸付金の減少などにより、投資資産残高合計は前月末比183百万円減少した。一方、2026年5月期の1年間では投資資産残高合計が前期末比1,200百万円増加した。
- 変動要因: 債権買取社数の前月末比3社減少、買取債権の前月末比172百万円減少、営業貸付金の減少
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年7月14日（2026年6月末時点の速報）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「2026年5月末の数値と前月末比、前期末比は記載されているが、前年同月比は記載されていない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「【投資資産残高推移】には2025年6月から2026年5月までの残高が掲載されているが、前年同月比の推移はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「売上高の前年同月比・前年同期比の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2025年6月から2026年5月までの投資資産残高合計が掲載され、最高値は2026年4月の9,704百万円、当月は9,521百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には前月末比および前期末比の増減説明があるが、「○か月連続」「過去最高」の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の主要指標は「投資資産残高」であり、店舗売上の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「買取債権、リース債権及びリース投資資産、営業貸付金、不動産の残高は掲載されているが、各項目の前年比はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「買取債権が172百万円減少したことに加え、営業貸付金も減少した」と記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「投資資産残高は「単位：百万円」で掲載され、社数も実数で示されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「買取債権、リース債権及びリース投資資産、営業貸付金、不動産に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「診療・介護報酬債権買取社数 99社」と記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題は「投資資産残高（連結）に関するお知らせ」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には「2025年6月」から「2026年5月」までが掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は投資資産の種類別であり、子会社・ブランド・業態別の数値ではない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2026年6月末時点での投資資産残高の速報は、2026年7月14日（火）を予定」と記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「債権買取社数が前月末比3社減少」「買取債権が172百万円減少」「営業貸付金も減少」「投資資産残高合計は前月末比183百万円減少」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「記載されている将来情報は「2026年7月14日」に予定する速報開示のみ。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「これに伴い買取債権が172百万円減少したことに加え、営業貸付金も減少したこと等により」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数や拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「投資資産残高」と「診療・介護報酬債権買取社数」が月次で掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
