# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高（連結）に関するお知らせ（2026年3月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20260414503535
種別: 月次
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2026年3月末の連結投資資産残高は、前月末から29百万円減少し、9,494百万円となった。買取債権と営業貸付金が減少し、債権買取社数も1社減った。

## 会社が挙げた理由

債権買取社数が1社解約で減少したほか、買取債権が18百万円減少し、営業貸付金の回収もあったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月は、債権買取社数が1社解約で減少し、投資資産残高合計は前月末比29百万円減少して9,494百万円となった。
- 変動要因: 債権買取社数の1社解約、買取債権の18百万円減少、営業貸付金の回収
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年5月15日（金）に2026年4月末時点の投資資産残高速報を予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「投資資産残高の月次実額は示されているが、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2026年1月は9,306百万円、2026年2月は9,523百万円、2026年3月は9,494百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の指標は「投資資産残高」であり、店舗数や店舗売上の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」の実額が掲載されているが、内訳別前年比はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「買取債権が18百万円減少し、営業貸付金の回収もあり」と記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の単位は「百万円」「社」で、前年同月比の欄はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「投資資産残高 合計」と「診療・介護報酬債権買取社数」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題に「投資資産残高（連結）」と記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」である。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2026年5月15日（金）を予定しております」と記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「債権買取社数が1社解約で減少」「買取債権が18百万円減少」「営業貸付金の回収」と説明されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「2026年4月末時点での投資資産残高の速報は、2026年5月15日（金）を予定」と記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「買取債権が18百万円減少し、営業貸付金の回収もあり」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「投資資産残高 合計 9,494百万円」「診療・介護報酬債権買取社数 101社」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
