# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高（連結）に関するお知らせ（2026年2月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20260316582484
種別: 月次
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2026年2月末の連結投資資産残高は前月末から217百万円増え、9,523百万円となった。内訳では買取債権が228百万円増加し、営業貸付金は回収により減少した。

## 会社が挙げた理由

買取債権が228百万円増加した一方、営業貸付金の回収があったが、投資資産残高合計では前月末比217百万円増加した。また、診療・介護報酬債権買取社数は新規に1社増加した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年2月は、債権買取社数が新規に1社増加して102社となり、買取債権が228百万円増加した。営業貸付金の回収があったものの、投資資産残高合計は前月末比217百万円増加し、9,523百万円となった。
- 変動要因: 買取債権の228百万円増加、営業貸付金の回収、診療・介護報酬債権買取社数の新規1社増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年3月末時点の投資資産残高速報を2026年4月14日に開示予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「前年比または前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「【投資資産残高推移】に2025年6月から2026年2月までの残高が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2026年2月の投資資産残高合計は9,523百万円で、掲載された2025年6月から2026年1月の数値を上回る。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する表現は記載されていない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「投資資産残高（連結）に関するお知らせ」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比の内訳別数値は掲載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「営業貸付金の回収があった」と記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表には「（単位：百万円）」とあり、各月の残高実額が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」の内訳が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「診療・介護報酬債権買取社数 102社」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題に「投資資産残高（連結）」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載されているのは2025年6月から2026年2月までの月次推移で、前年同月比表ではない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値は投資資産の種類別に示されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2026年3月末時点での投資資産残高の速報は、2026年4月14日（火）を予定しております。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2026年2月は、債権買取社数は新規で1社増加し…投資資産残高合計で前月末比217百万円増加」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「記載されている将来情報は「2026年4月14日…を予定」の次回開示予定のみ。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「営業貸付金の回収があった」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「投資資産残高推移」および「診療・介護報酬債権買取社数」が掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新規で1社増加」と記載されているが、社名・所在地の記載はない。」）
