# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高（連結）に関するお知らせ（2025年12月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20260113532489
種別: 月次
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

投資資産残高は2025年12月末に90億1,600万円となり、前月末から200万円減少した。診療・介護報酬債権の買取取引先は2社増え、99社となった。

## 会社が挙げた理由

買取債権は46百万円増加した一方、営業貸付金の回収やリース債権の減少があったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年12月は、新規2社（債権買取1社、貸付1社）と取引を開始した。投資資産残高合計は前月末比2百万円減少した。
- 変動要因: 買取債権が46百万円増加、営業貸付金を回収、リース債権が減少
- 翌月以降の施策: 既存取引先の利用拡大と新規案件の実行を順次見込む。下半期は上半期を上回るペースで投資資産残高が増加する見通し。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2026年2月16日（月）に2026年1月末時点の速報を予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「投資資産残高合計は2025年11月9,019百万円、2025年12月9,016百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」に相当する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「投資資産残高（連結）」および「診療・介護報酬債権買取社数」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳は「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」。前年比の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「営業貸付金の回収やリース債権の減少があった」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表に「（単位：百万円）」として各月の残高が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」の区分が示されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「診療・介護報酬債権買取社数 99社」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題は「投資資産残高（連結）に関するお知らせ」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2025年6月から2026年5月までの月次実額が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値は資産区分別に示され、子会社・ブランド・業態別の数値はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2026年2月16日（月）を予定しております」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「新規2社…と取引を開始」「買取債権は46百万円増加」「営業貸付金の回収やリース債権の減少」「下半期は…増加する見通し」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「2026年1月以降は既存取引先の利用拡大に加え、新規案件の実行が順次見込まれる」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「営業貸付金の回収やリース債権の減少があったことから、投資資産残高合計は前月末比2百万円の減少」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「重視する経営指標のひとつである投資資産残高」「診療・介護報酬債権買取社数」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新規2社（債権買取1社、貸付1社）と取引を開始」。」）
