# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高（連結）に関するお知らせ（2025年9月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20251010571892
種別: 月次
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2025年9月末の投資資産残高は、営業貸付金が返済で減少した一方、買取債権が新規4社との取引開始で増加し、合計では前月末から24百万円増加しました。

## 会社が挙げた理由

営業貸付金は返済により252百万円減少しましたが、買取債権は新規4社と取引を開始したことにより277百万円増加しました。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年9月度
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2025年9月は営業貸付金が返済により減少した一方、買取債権が新規4社との取引開始により増加し、投資資産残高合計は前月末比で増加した。
- 変動要因: 営業貸付金の返済、新規4社との取引開始による買取債権の増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年10月末時点の速報を2025年11月12日（水）に開示予定

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「投資資産残高合計は2025年6月8,341百万円、7月8,314百万円、8月8,640百万円、9月8,664百万円。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2025年9月の投資資産残高合計は8,664百万円で、掲載月の中で最大。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する表現は記載されていない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の対象は「投資資産残高（連結）」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「買取債権、リース債権及びリース投資資産、営業貸付金の残高が示されているが、前年比の記載はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「営業貸付金が返済により252百万円減少しました」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の単位は「百万円」で、各資産残高の実額が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「買取債権、リース債権及びリース投資資産、営業貸付金に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「診療・介護報酬債権買取社数 86社」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題に「投資資産残高（連結）」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には「2024年12月」および「2025年1月」から「2025年9月」が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の区分は記載されていない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2025年10月末時点での投資資産残高の速報は、2025年11月12日（水）を予定しております」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「営業貸付金の252百万円減少と、買取債権の277百万円増加について説明がある。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「2025年10月末時点の速報を2025年11月12日に予定している。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「営業貸付金が返済により252百万円減少しました」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「投資資産残高 合計 8,664百万円」「診療・介護報酬債権買取社数 86社」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「買取債権が新規4社と取引を開始」。」）
