# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高（連結）に関するお知らせ（2025年5月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20250616590545
種別: 月次
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2025年5月末の連結投資資産残高は8,321百万円となり、4月末の7,989百万円から332百万円増加した。診療・介護報酬債権の買取社数も75社から78社に増えた。

## 会社が挙げた理由

新規案件への取り組みが進捗したため、投資資産残高が増加したと説明している。なお、上半期には投資利回りの向上やリスク低減に向けた取組案件の見直し等により、前期末の8,056百万円から6,792百万円へ一時的に減少したとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年5月度
- 対象事業年度: 2025年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 新規案件への取り組みが進捗し、投資資産残高は順調に増加している。上半期には案件の見直し等により一時的に減少したが、その後増加した。
- 変動要因: 投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し、新規案件への取り組みの進捗
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年6月末時点の投資資産残高の速報を2025年7月14日（月）に予定

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表は各月の投資資産残高の実額を示しているが、前年同月比は記載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計の投資資産残高または前年同期比の記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「説明は「投資資産残高は順調に増加しております」としているが、「○か月連続」「過去最高」とは記載していない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題および本文は「投資資産残高（連結）」を対象としている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載指標は投資資産残高の内訳および診療・介護報酬債権買取社数である。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「（単位：百万円）」として各残高が記載され、「診療・介護報酬債権買取社数」は社数で記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳は「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」である。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「診療・介護報酬債権買取社数 78社」と記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題は「投資資産残高（連結）に関するお知らせ」である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2024年6月から2025年5月までの月次数値が連続して記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳項目は「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」である。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2025年6月末時点での投資資産残高の速報は、2025年7月14日（月）を予定しております。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し等により…一時的に減少しましたが、新規案件への取り組みが進捗し…増加しております。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文末尾には次回の速報開示予定日の記載があるが、翌月以降の事業施策の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し等により、前期末の8,056百万円から6,792百万円に一時的に減少しました」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは投資資産残高と診療・介護報酬債権買取社数である。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「重視する経営指標のひとつである投資資産残高について、月次で公表」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新規案件への取り組みが進捗」と記載されているが、案件名・所在地の記載はない。」）
