# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高に関するお知らせ（2025年3月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20250411514326
種別: 月次
開示日: 2025-04-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2025年3月の連結投資資産残高は8,304百万円となり、前月の7,939百万円から365百万円増加した。診療・介護報酬債権の買取社数も72社から76社へ増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、新規案件への取り組みが進捗したため、投資資産残高が順調に増加していると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年3月度
- 対象事業年度: 2025年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 上半期に一時的に減少した投資資産残高は、新規案件への取り組みが進捗したことで順調に増加している。
- 変動要因: 投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直しにより、上半期に前期末の8,056百万円から6,792百万円へ一時的に減少、新規案件への取り組みの進捗により増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年5月15日（木）に2025年4月末時点の投資資産残高速報を開示予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「投資資産残高推移として2024年6月から2025年3月までの残高が記載されているが、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の投資資産残高推移は示されているが、期初来累計値の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2025年3月の投資資産残高合計は8,304百万円で、記載された他の月の合計を上回っている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の指標は「投資資産残高（連結）」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは投資資産残高の内訳と買取社数であり、客数・客単価の記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表には「単位：百万円」として各月の金額、および買取社数が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳として「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「重視する経営指標のひとつである投資資産残高」および「診療・介護報酬債権買取社数」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題に「投資資産残高（連結）」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には「2024年6月」から「2025年3月」までの月が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」である。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2025年5月15日（木）を予定しております」と記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し等により…一時的に減少しましたが、新規案件への取り組みが進捗し…順調に増加しております」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「2025年4月末時点での投資資産残高の速報は、2025年5月15日（木）を予定」と記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し等により…一時的に減少しました」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料には投資資産残高と買取社数が記載されているが、店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「重視する経営指標のひとつである投資資産残高」と記載され、月次残高が掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新規案件への取り組みが進捗」と記載されているが、案件名・場所の記載はない。」）
