# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 投資資産残高に関するお知らせ（2025年2月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20250313593635
種別: 月次
開示日: 2025-03-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

2025年2月の連結投資資産残高は7,939百万円となり、前月の7,304百万円から635百万円増加しました。診療・介護報酬債権買取社数も66社から72社に増えています。

## 会社が挙げた理由

会社は、第3四半期に新規案件への取り組みが進捗し、投資資産残高が順調に増加していると説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年2月
- 対象事業年度: 2025年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 第3四半期では新規案件への取り組みが進捗し、投資資産残高は順調に増加している。
- 変動要因: 新規案件への取り組みの進捗、上半期における投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 2025年4月14日（月）に2025年3月末時点の投資資産残高速報を予定

## 評価の根拠

- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2025年2月は7,939百万円。表中の最高値は2024年6月の8,084百万円で、次いで2025年2月が7,939百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「コメントは「新規案件への取り組みが進捗し投資資産残高は順調に増加しております」としているが、連続月数や過去最高とは記載していない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の対象は「投資資産残高（連結）」であり、店舗売上の指標はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳は「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」として実額で記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳項目の前年同月比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「各内訳の実額は記載されているが、最も弱い項目についての説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表には「（単位：百万円）」と残高実額が記載され、買取社数も「72社」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「買取債権」「リース債権及びリース投資資産」「営業貸付金」の内訳がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「診療・介護報酬債権買取社数 72社」と記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題に「投資資産残高（連結）」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は2024年6月から2025年2月までの月別数値を掲載しているが、前年同期の比較表ではない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値の記載はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「2025年4月14日（月）を予定しております」と記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し」や「新規案件への取り組みが進捗」と説明している。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「2025年3月末時点での投資資産残高の速報は、2025年4月14日（月）を予定」と記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「投資利回りの向上やリスク低減等に向けた取組案件の見直し等により、前期末の8,056百万円から6,792百万円に一時的に減少」と記載されている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「重視する経営指標のひとつである投資資産残高」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新規案件への取り組みが進捗」とあるが、案件名や場所の記載はない。」）
