# Ｄ＆Ｍカンパニー（189A） 本店移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/189A/disclosure/20241212537356
種別: 開示
開示日: 2024-12-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/189A

## 何が変わったか

本店を大阪市北区梅田二丁目の梅田阪神第１ビルディング（ハービスＯＳＡＫＡ）へ移転することを取締役会で決定しました。移転は2024年12月25日に行う予定です。

## 会社が挙げた理由

当社グループの役職員の増員により、今後の更なる事業拡大に対応するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 本店移転
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2024年12月13日
- 実施日: 2024年12月25日（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 本店移転に伴う費用は精査中
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年5月期の連結業績予想に与える影響は軽微
- 理由: 当社グループの役職員の増員により、今後の更なる事業拡大への対応を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年7月12日発表の2025年5月期の連結業績予想
- 今後の予定: 2024年12月25日に本店を移転する予定

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「2025年５月期の連結業績予想に与える影響は軽微であります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 組織・人事（原文: 「表題「本店移転に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「2025年５月期の連結業績予想に与える影響は軽微であります」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 従業員・組織（原文: 「「当社グループの役職員の増員により」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年12月25日（予定）」、 「影響は軽微であります」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024年12月13日」、「2024年12月25日（予定）」、「コード番号：189Ａ」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2024年12月13日開催の取締役会において、本店移転を行うことについて決議いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「梅田阪神第１ビルディング（ハービスＯＳＡＫＡ）に移転する」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2024年12月25日（予定）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本店移転を行うことについて決議いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「今後の更なる事業拡大への対応を図るため」及び「業績予想に与える影響は軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024年７月12日に発表いたしました2025年５月期の連結業績予想」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本店移転を行うことについて決議いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針の取りやめ・逆向きの変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2024年12月13日開催の取締役会において、本店移転を行うことについて決議」及び「2024年12月25日（予定）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月13日」、「2024年12月25日（予定）」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「「2024年12月13日開催の取締役会において、本店移転を行うことについて決議」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「2024年12月25日（予定）」、「本店移転に伴う費用については精査中」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「移転後の本店所在地」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市北区梅田二丁目５番25号」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「移転後の本店所在地」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年12月25日（予定）」、「今後の更なる事業拡大への対応を図るため」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「本店移転に伴う費用については精査中」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「本店移転を行うことについて決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
