# 手形流動化に伴う買戻し義務｜福田組（1899）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　36百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額36百万円が偶発的な財務エクスポージャーとして開示されている。買戻しの実行など、リスクの実現は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 対処 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　前連結会計年度（平成28年12月31日）152百万円　当第２四半期連結会計期間（平成29年６月30日）100百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は152百万円から100百万円へ減少した。買戻しの実行など、リスクの実現は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 対処 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　前連結会計年度（平成28年12月31日）152百万円　当第３四半期連結会計期間（平成29年９月30日）50百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は、第2四半期末の100百万円から50百万円へ減少している。買戻しの実行など、リスクの実現は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2017-q3)
- FY2017 悪化 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　前連結会計年度（平成28年12月31日）152百万円　当連結会計年度（平成29年12月31日）221百万円」 — 買戻し義務限度額は第3四半期末の50百万円から通期末221百万円へ増加し、前期末の152百万円も上回った。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　前連結会計年度（平成29年12月31日）221百万円　当第１四半期連結会計期間（平成30年３月31日）260百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は、前期末の221百万円から260百万円へ増加している。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 対処 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額
前連結会計年度（平成29年12月31日）　221百万円
当第２四半期連結会計期間（平成30年６月30日）　40百万円」 — 買戻し義務限度額は前期末の221百万円から40百万円へ減少している。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 対処 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額
前連結会計年度（平成29年12月31日）　221百万円
当第３四半期連結会計期間（平成30年９月30日）　15百万円」 — 買戻し義務限度額は前期末の221百万円から15百万円へ減少している。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 対処 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額
前連結会計年度
（2018年12月31日）
30百万円
10百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は前連結会計年度末の30百万円から10百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/1899/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額
前連結会計年度（2018年12月31日）
30百万円
25百万円」 — 買戻し義務限度額は前四半期末の10百万円から25百万円へ増加した。ただし、前連結会計年度末の30百万円は下回っている。 (https://komori.app/company/1899/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 対処 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額
前連結会計年度
（2018年12月31日）
30百万円
10百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は前連結会計年度末の30百万円から10百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/1899/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 対処 「30百万円
20百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は前期末の30百万円から20百万円へ減少した。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「30百万円
30百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は、前期末の30百万円から当第2四半期末の30百万円となった。第1四半期末の20百万円からは増加しているが、前期末比では同水準である。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 対処 「30百万円
10百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は、前期末の30百万円から10百万円へ減少した。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 対処 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額
前連結会計年度
（2020年12月31日）
30百万円
当第１四半期連結会計期間
（2021年３月31日）
－百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は、前期末の30百万円から0百万円となった。買戻しの実行は記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額 前連結会計年度（2020年12月31日）30百万円 当第２四半期連結会計期間（2021年６月30日）－百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は0百万円のままで、買戻しの実行も記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額
前連結会計年度
（2020年12月31日）
30百万円
当第３四半期連結会計期間
（2021年９月30日）
－百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は0百万円のままで、買戻しの実行も記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　前連結会計年度　30百万円　当第１四半期連結会計期間　－百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は0百万円のままで、買戻しの実行も記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　前連結会計年度　30百万円　当第２四半期連結会計期間　－百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は0百万円のままで、買戻しの実行も記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「手形流動化に伴う買戻し義務限度額　前連結会計年度　30百万円　当第３四半期連結会計期間　－百万円」 — 手形流動化に伴う買戻し義務限度額は0百万円のままで、買戻しの実行も記載されていない。 (https://komori.app/company/1899/filing/2022-q3)
