# 四半期税金費用の見積実効税率による計算｜金下建設（1897）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q2 初出 「税金費用については、当第２四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 四半期税金費用について、連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を見積もって計算する方法を開示している。 (https://komori.app/company/1897/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「税金費用については、当第２四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 四半期税金費用を年度の見積実効税率で計算し、著しく合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2018-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「税金費用については、当第１四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 四半期税金費用を年度の見積実効税率で計算する方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「税金費用については、当第２四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 四半期税金費用を年度の見積実効税率で計算する方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「税金費用については、当第３四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 四半期税金費用を年度の見積実効税率で計算し、著しく合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2019-q3)
- FY2019 再掲 「税金費用については、当第２四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 四半期税金費用を年度の見積実効税率により計算する方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/filing/2019-fy)
- FY2020-Q2 再掲 「税金費用については、当第２四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「税金費用については、当第３四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「税金費用については、当第１四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「税金費用については、当第３四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「税金費用については、当第２四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「税金費用については、当第３四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2022-q3)
- 2023-05-10 再掲 「税金費用については、当第１四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/disclosure/20230509561651)
- FY2023-Q1 再掲 「税金費用については、当第１四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/filing/2023-q1)
- 2023-08-09 再掲 「税金費用については、当第２四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 四半期税金費用を見積実効税率で計算する方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/disclosure/20230808537174)
- FY2023-Q3 再掲 「税金費用については、当第３四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/filing/2023-q3)
- 2024-05-10 再掲 「税金費用については、当第１四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 年度の見積実効税率を用い、合理性を欠く場合は法定実効税率を用いる四半期税金費用の計算方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/disclosure/20240509587398)
- FY2024-Q1 再掲 「税金費用については、当第１四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 年度の見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法が継続して開示されている。 (https://komori.app/company/1897/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 年度の見積実効税率を用いて中間期の税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/filing/2024-h1)
- 2025-05-09 再掲 「税金費用については、当第１四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」 — 見積実効税率を用いて四半期税金費用を計算する方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/disclosure/20250507531119)
- FY2026-H1 再掲 「税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。」 — 年度の見積実効税率を用いて中間期の税金費用を計算し、合理性を欠く場合には法定実効税率を用いる方法が継続している。 (https://komori.app/company/1897/filing/2026-h1)
