# 東亜建設工業（1885） 株式会社シェアードリサーチによる当社レポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1885/disclosure/20260908533213
種別: その他開示
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/1885

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが、東亜建設工業の企業レポートを2027年3月期第1四半期決算後の取材を踏まえて更新した。

## 会社が挙げた理由

2027年3月期第1四半期決算発表後の取材を経て、レポートを更新したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業徹底分析レポート（株式会社シェアードリサーチによる当社レポート）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。国内外の金融機関で日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチを提供。企業徹底分析レポートは130カ国、6,000を超える機関投資家などに活用されている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 東亜建設工業のレポートを株式会社シェアードリサーチが作成・更新する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月8日（更新実績）
- 適用分野: 投資家向け企業調査・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 130カ国、6,000を超える機関投資家が活用（レポートの利用範囲）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 企業徹底分析レポートは130カ国、6,000を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、株式会社シェアードリサーチ（以下、SR 社）による当社のレポートが更新されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「更新日 2026 年 9 月 8 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社レポート更新のお知らせ」「今回の更新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日…当社のレポートが更新されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「レポートが更新されました」「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SR 社は世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社です」「企業徹底分析レポートは 130 カ国 6,000 を超える機関投資家…にも活用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「130 カ国 6,000 を超える機関投資家」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」「URL https://sharedresearch.jp/ja/companies/1885」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「更新日 2026 年 9 月 8 日」「130 カ国 6,000 を超える機関投資家」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への関連についての記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社レポート更新のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社レポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社レポート更新のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社レポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「東亜建設工業株式会社」「当社レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「世界の投資家」「130 カ国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：1885」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/1885」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「東亜建設工業株式会社（証券コード：1885）」「【本件に関するお問い合わせ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「更新日、URL、相手先概要を中心とした記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」」）
