# 東亜建設工業（1885） 「ログミーfinance 個人投資家向けオンラインIRセミナー」アーカイブ配信及び書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1885/disclosure/20260330593004
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/1885

## 何が変わったか

2026年3月21日に開催した個人投資家向けIRセミナーについて、アーカイブ動画の配信と書き起こし記事の公開を開始した。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家などのステークホルダーに、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーfinance 個人投資家向けオンラインIRセミナー アーカイブ配信・書き起こし記事
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がログミー株式会社主催の個人投資家向けオンラインIRセミナーに登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（アーカイブ配信及び書き起こし記事公開、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月21日（土）に開催された」「本セミナーのアーカイブ配信及び書き起こし記事について、下記の通りお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月21日（土）に開催された」「2026年3月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年3月21日（土）に開催された」「アーカイブ配信及び書き起こし記事」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年3月21日（土）に開催された」／開示日「2026年3月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「アーカイブ配信及び書き起こし記事」「是非ご覧ください」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ログミー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：ログミー株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ログミー株式会社の社名と主催者であること以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年3月21日」「2026年3月30日」「証券コード：1885」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：ログミー株式会社」／YouTube URL／ログミーファイナンス記事URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の理解を深めていただきたい」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「株主や投資家などステークホルダーの皆様に、当社の理解を深めていただきたい」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アーカイブ配信及び書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の理解を深めていただきたい」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ配信及び書き起こし記事公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けオンラインIRセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「東亜建設工業株式会社」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.youtube.com/watch?v=nzoBFHBoE1Y」「https://finance.logmi.jp/articles/384234」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東亜建設工業株式会社（証券コード：1885）」「記」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、公開サイト、URLの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
