# 東亜建設工業（1885） 株式会社シェアードリサーチによる当社レポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1885/disclosure/20260330593001
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/1885

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが、東亜建設工業の中期経営計画発表後の取材を踏まえて企業レポートを更新し、その公開を知らせた。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画発表後の取材を経て、レポートが更新されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社シェアードリサーチによる当社レポート（企業徹底分析レポート）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。国内外の金融機関で日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチ『リサーチカバレッジ』を提供。『企業徹底分析レポート』は130カ国、6,000を超える機関投資家などに活用されている。
- 当社との関係: 東亜建設工業はSR社のスポンサー企業であることが示唆されているが、資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（レポート更新日、実績）
- 適用分野: 日本株の調査・運用、投資家向け企業分析・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 130カ国、6,000を超える機関投資家がレポートを活用
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『企業徹底分析レポート』は130カ国、6,000を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチの説明
- URL: https://sharedresearch.jp/ja/companies/1885

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、株式会社シェアードリサーチ（以下、SR社）による当社のレポートが更新されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「更新日 2026年3月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社レポート更新のお知らせ」「レポートが更新されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日…レポートが更新されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「レポートが更新されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社レポート」「SR社による当社のレポートが更新」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SR社は世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社です」「『企業徹底分析レポート』は130カ国6,000を超える機関投資家…にも活用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「130カ国6,000を超える機関投資家」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「130カ国6,000を超える機関投資家」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」「URL https://sharedresearch.jp/ja/companies/1885」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「更新日 2026年3月30日」「130カ国6,000を超える機関投資家」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社レポート更新のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲の記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社レポートが更新されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによる当社レポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「東亜建設工業株式会社」「当社レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「企業徹底分析レポートは130カ国…に活用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「6,000を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（証券コード：1885）」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/1885」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東亜建設工業株式会社（証券コード：1885）」「【本件に関するお問い合わせ先】」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「更新日、URL、SR社の事業説明を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」」）
