# 収益認識会計基準の2022年3月期適用予定｜新日本建設（1879）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「適用予定日
2022年３月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を開示している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「2022年３月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認している。影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「(2) 適用予定日
2022年３月期の期首より適用予定であります。
(3) 当該会計基準等の適用による影響
影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」 — 収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認し、影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高及び当第１四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。」 — 2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、FY2022-Q1の期首から実際に適用した。利益剰余金期首残高および当四半期損益への影響はないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2021-q1)
- FY2022 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当連結会計年度の期首から適用しております。」 — FY2022期首から収益認識会計基準等を適用したことを年次財務諸表でも確認している。利益剰余金期首残高および当期損益への影響はないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2021-fy)
