# 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化｜新日本建設（1879）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「杭・躯体工事の施工管理厳格化」 — 物件の安全・品質を確保する具体的な施工管理施策として記載されている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2015-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「施工管理手法の改善による施工品質向上、及びコスト削減」 — 施工管理手法の改善を、施工品質向上とコスト削減の具体策として再提示している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題に重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「・施工管理手法の改善による施工品質向上、及びコスト削減」 — 施工管理手法の改善を施工品質向上とコスト削減の手段として引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/1879/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」 — 杭・躯体工事を含む施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 施工管理の厳格化に関する課題について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2020-q2)
- FY2021 再掲 「施工管理手法の改善による施工品質向上及びコスト削減」 — 施工管理手法の改善を、施工品質向上とコスト削減の手段として継続している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「施工管理手法の改善による時間短縮及びコスト削減」 — 施工管理手法の改善を、施工品質だけでなく時間短縮とコスト削減にもつなげる方針を継続している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 施工管理手法の改善・厳格化に関する課題について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 施工管理の厳格化・改善に関する課題について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 施工管理の厳格化・改善に関する課題について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「・施工管理手法の改善による時間短縮及びコスト削減」 — 施工管理手法の改善を時間短縮とコスト削減につなげる施策を継続している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 施工管理手法の改善・厳格化を含む優先課題について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」 — 施工管理の厳格化・改善に関する優先課題について、重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1879/filing/2023-q2)
