# 日本ハウスホールディングス（1873） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1873/filing/2019-q3
提出日: 2020-03-09
対象期間: 2019-11-01 〜 2020-01-31
企業ページ: https://komori.app/company/1873
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100I5XO.pdf

## 事業

日本ハウスホールディングスは、住宅事業を主軸にホテル事業および太陽光発電事業を展開する企業です。第51期第1四半期累計期間を初年度とした中期経営計画「新未来３ヵ年計画」を策定し、グループ全体で収益拡大に取り組んでいます。住宅事業では、柱・土台・内装材に国産の檜を使用した耐震性に優れた「檜品質」、ZEHを支える高断熱・高気密の基本性能と太陽光発電システム標準装備を特徴とする「ゼロエネ品質」、感謝訪問・24時間対応コールセンター・冷暖房設備の標準装備を特徴とする「快適品質」を実現する「快適住宅」シリーズを中心に販売促進を行っています。ホテル事業では、日韓関係の影響による韓国からの訪日客減少はあったものの、国内旅行会社との関係強化やホテル会員権事業の推進、台湾を中心とした東南アジアへの営業強化などを通じて集客増を目指しました。なお、当社グループの売上高は主力事業である住宅事業の季節変動要因により第1四半期の完成工事高が低水準となり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しています。

## 数字

- 研究開発費: 18百万円

## セグメント

- Ⅰ. 前第1四半期連結累計期間 / 営業利益 -0百万円
- Ⅱ. 当第1四半期連結累計期間 / 営業利益 -0百万円
- その他 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
