# 日本ハウスホールディングス（1873） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1873/filing/2018-q1
提出日: 2018-06-14
対象期間: 2018-02-01 〜 2018-04-30
企業ページ: https://komori.app/company/1873
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100D58I.pdf

## 事業

日本ハウスホールディングスは、住宅事業を中核とする事業体として、「檜の柱を使用し耐震・制震性に優れた住宅構造」「高断熱・高気密の基本性能」「太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足」へのこだわりを基本方針とし、主力商品として「やまとシリーズ」「Ｊ・シリーズ」などを展開しています。第50期は「ビール事業」から撤退しており、前連結会計年度末に連結子会社であった㈱銀河高原ビールの全株式等を譲渡しています。今期は国内市場を中心とした住宅事業が主たる事業構成となっています。主要な事業領域には住宅事業、ホテル事業、その他事業（太陽光発電事業を含む）があり、太陽光発電事業を含む「その他事業」も売上を計上しています。

## 数字

- 研究開発費: 2百万円
- 設備投資: 12億円
- フリーキャッシュフロー: -42億円

## セグメント

- 住宅事業（前第2四半期連結累計期間 2016/11/1 〜 2017/4/30） / 売上高 148億円 / 営業利益 1億円
- ホテル事業（前第2四半期連結累計期間 2016/11/1 〜 2017/4/30） / 売上高 31億円 / 営業利益 3億円
- ビール事業（前第2四半期連結累計期間 2016/11/1 〜 2017/4/30） / 売上高 4億円
- その他事業（前第2四半期連結累計期間 2016/11/1 〜 2017/4/30） / 売上高 42百万円 / 営業利益 33百万円
- 住宅事業（当第2四半期連結累計期間 2017/11/1 〜 2018/4/30） / 売上高 141億円 / 営業利益 -3億円
- ホテル事業（当第2四半期連結累計期間 2017/11/1 〜 2018/4/30） / 売上高 28億円 / 営業利益 2億円
- その他事業（当第2四半期連結累計期間 2017/11/1 〜 2018/4/30） / 売上高 40百万円 / 営業利益 19百万円
- 住宅事業（当第2四半期連結累計期間 計） / 営業利益 -5億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
