# 日本ハウスホールディングス（1873） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1873/filing/2017-q1
提出日: 2017-06-09
対象期間: 2017-02-01 〜 2017-04-30
企業ページ: https://komori.app/company/1873
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100ADAL.pdf

## 事業

本報告書は、日本ハウスホールディングス（証券コード：1873）が提出した2017年6月9日公表の四半期報告書に基づく、当社グループの第48期第2四半期連結累計期間および第49期第2四半期連結累計期間の事業状況・経営指標等を整理したものです。第2四半期連結累計期間における住宅事業中心の事業活動を基盤とし、創業50周年記念商品の開発等を推進する一方、住宅ローン金利の低下や政府による住宅取得支援策等が影響し、住宅市場の回復状況が継続する環境下で全体としての売上高は拡大しました。創業50周年特別記念商品の開発、檜の柱を使用した耐震・制震性・高断熱・高気密を基本方針とする住宅商品の展開、太陽光発電標準装備によるエネルギー自給自足の提案、24時間対応コールセンターの自社運営による安全・安心の訴求などが特徴です。

## 数字

- 研究開発費: 3百万円
- 設備投資: 5億円
- フリーキャッシュフロー: -42億円

## セグメント

- 住宅事業 / 売上高 123億円 / 営業利益 -7億円
- ホテル事業 / 売上高 32億円 / 営業利益 3億円
- ビール事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 -10百万円
- その他事業 / 売上高 45百万円 / 営業利益 24百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
