# アストロスケールホールディングス（186A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/186A/disclosure/20240520501895
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-05-20
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/186A

## 何が変わったか

2024年5月1日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、公告掲載URLを「https://astroscale.com/ja/Activity Report」から「https://astroscale.com/ir/jp/」へ訂正した。

## 会社が挙げた理由

新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の「提出会社の株式事務の概要」の記載内容の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書（公告掲載URLの訂正）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年５月20日（提出日）
- 実施日: 2024年５月20日（訂正報告書の提出日、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年５月１日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、「第一部 企業情報 第６ 提出会社の株式事務の概要」の記載内容の一部を訂正するため。
- 根拠となる規則: 会社法第189条第２項各号、会社法第166条第１項、「社債、株式等の振替に関する法律」第128条第１項（本文中の注記で言及）
- 関連する過去の開示: 2024年５月１日提出「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」
- 今後の予定: 東京証券取引所グロース市場への上場に伴い、株式が振替株式となる予定。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「訂正箇所は「公告掲載URL」であり、訂正前後でURLが変更されている。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「訂正理由は「記載内容の一部を訂正するため」とされている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題は「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」である。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「訂正対象は「第６ 提出会社の株式事務の概要」である。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「【提出先】「株式会社東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「【提出日】「2024年５月20日」、訂正後URL「https://astroscale.com/ir/jp/」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024年５月20日」「2024年５月１日」および訂正後URLが記載されている。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「【会社名】「株式会社アストロスケールホールディングス」および自社の公告掲載URLが記載されている。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「訂正対象は自社の「公告掲載URL」である。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「記載内容は訂正前後の公告掲載URLである。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「「2024年５月１日付をもって提出した…記載事項…を訂正するため」と記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正箇所は公告掲載URLである。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024年５月１日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題および「訂正報告書を提出するものであります」との記載。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正内容は公告掲載URLの変更である。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「【提出日】「2024年５月20日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年５月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…訂正報告書を提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「提出日および訂正内容が確定的に記載されている。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「訂正箇所は「公告掲載URL」である。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「開示は過去提出書類の記載訂正に限られている。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「訂正前URLと訂正後URL、および提出日が記載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」と記載されている。」）
