# 2023年度に受注高1,466億円・売上高1,373億円・営業利益67.3億円等を達成する｜淺沼組（1852）の変遷

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## 経過

- FY2021 初出 「新中期３ヵ年計画の最終年度である2023年度の目標として、受注高1,466億円、売上高1,373億円、営業利益67.3億円、親会社株主に帰属する当期純利益45.4億円、としました。また、2023年度において営業利益率を5.0％以上、自己資本利益率(ROE)は３ヵ年とも10.0％以上としています。」 — 2021年度を初年度とする新中期3ヵ年計画で、2023年度の受注・売上・利益・利益率およびROEの数値目標を初めて設定している。 (https://komori.app/company/1852/filing/2020-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当社グループは、「中期３ヵ年計画(2021年度～2023年度)」の２年目を迎え、重要施策の一つであるリニューアル事業の強化推進に向け」 — 2023年度の数値目標自体は本 filing で再掲されていないが、2021年度～2023年度の新中期計画が2年目に入り、重要施策の実行を継続している。 (https://komori.app/company/1852/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループは、「中期３ヵ年計画(2021年度～2023年度)」の２年目を迎え、重要施策の一つであるリニューアル事業の強化推進に向け、当社のリニューアルブランドである『ReQuality』の発信と営業展開を進めており」 — 2023年度の数値目標は再掲していないが、2021年度～2023年度の中期計画が2年目に入り、リニューアル事業強化などの重要施策を継続している。 (https://komori.app/company/1852/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社グループは、「中期３ヵ年計画(2021年度～2023年度)」の重要施策の一つであるリニューアル事業の拡大において、当社のリニューアルブランドである『ReQuality』の発信と営業展開の強化を進めており」 — 2023年度を最終年度とする中期計画の数値目標自体は本 filing で再掲されていないが、重要施策であるリニューアル事業の拡大をReQualityの発信・営業展開として継続している。 (https://komori.app/company/1852/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「このような状況の中、当社グループは［淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」］を基本方針と掲げる「中期３ヵ年計画(2021年度～2023年度)」の最終年度を迎え」 — 2023年度を最終年度とする中期計画の実行を継続している。既存の数値目標に対する新たな達成度や修正値は本 filing では示されていない。 (https://komori.app/company/1852/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループは［淺沼組らしさ(独自性)を深耕させ「変化に挑戦」］を基本方針と掲げる「中期３ヵ年計画(2021年度～2023年度)」の最終年度を迎えており、重要施策の一つである非財務経営活動(ESG・SDGｓ等)による企業価値向上に向けた取り組みを強化しております。」 — 2023年度を最終年度とする中期計画の実行を継続している。既存の受注高・売上高・営業利益等の数値目標に対する達成度や修正値は本 filing では示されていない。 (https://komori.app/company/1852/filing/2023-q2)
- FY2025-H1 削除 「今年度よりスタートいたしました「中期３ヵ年計画(2024～2026年度)」を推進し、全社一丸となって計画を達成して参る所存です。」 — 2023年度を最終年度とする旧中期計画の受注高・売上高・営業利益等の数値目標は本 filing では再掲されず、2024～2026年度の新中期3ヵ年計画へ移行している。旧目標の達成度や修正値は示されていない。 (https://komori.app/company/1852/filing/2024-h1)
