# 学びエイド（184A） 2026年４月期第４四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/184A/disclosure/20260615570698
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-06-15
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企業ページ: https://komori.app/company/184A

## 何が変わったか

2026年4月期は売上高が前年同期比26.3%増の366百万円となり、売上総利益の増加と販売管理費の減少によって営業損失が297百万円から171百万円へ縮小した。2027年4月期は売上高708百万円、営業利益105百万円の黒字化を予想している。

## 会社が挙げた理由

売上総利益が増加し、販売管理費が減少したことが数値で示されている。また、2027年4月期の売上計画について、グループ内シナジー、ストック型収益・受注済案件、新規受注を収益源として示している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年4月期 第4四半期
- 売上高: {"value":366,"unit":"百万円","yoy_pct":126.3}
- 営業利益: {"value":-171,"unit":"百万円","yoy_pct":57.8}
- 経常利益: {"value":-178,"unit":"百万円","yoy_pct":57.3}
- 純利益: {"value":-179,"unit":"百万円","yoy_pct":56.3}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":329,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"対象":"2027年4月期","売上高":{"value":708,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":447,"unit":"百万円"},"販売管理費":{"value":342,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":105,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":106,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":83,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: {"売上原価":{"2025年4月期":195,"2026年4月期":208,"unit":"百万円"},"人件費":{"2025年4月期":168,"2026年4月期":138,"unit":"百万円"},"広告宣伝費":{"2025年4月期":38,"2026年4月期":17,"unit":"百万円"},"その他":{"2025年4月期":184,"2026年4月期":173,"unit":"百万円"}}
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題は「2026年４月期第４四半期決算説明資料」、実績表は「2025年４月期4Q」「2026年4月期4Q」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「売上・利益について過去最高を示す記載は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「グループ内シナジー」「ストック型収益（受注済）」「新規受注」を収益源として図示している。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「2027年4月期の収益要素として「受注済」「新規受注」を記載している。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人件費」「広告宣伝費」「その他」について2025年4月期と2026年4月期の金額が図示されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益／損失は「△297」から「△171」、経常利益／損失は「△312」から「△178」、当期純利益／損失は「△318」から「△179」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「数値表に掲載されているのは売上高、利益、販売管理費等の財務数値である。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「決算説明資料」であり、業績表や収益構成グラフが掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文の大半は業績表、費用内訳、通期予想、収益構成図で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2027年4月期 通期予想」として売上高708百万円、営業利益105百万円等を記載している。」）
