# 学びエイド（184A） 株式の売出しに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/184A/disclosure/20260424510486
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2026-04-24
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企業ページ: https://komori.app/company/184A

## 何が変わったか

主要株主であるいなよしキャピタルパートナーズ株式会社が保有する当社普通株式の全てを、ＮＯＶＡホールディングス株式会社へ市場外の相対取引で譲渡する予定となった。これに伴い、1,138,300株の売出しが行われる。

## 会社が挙げた理由

ＮＯＶＡホールディングス株式会社が当社を子会社とすることを目的として、本譲渡による株式取得と公開買付けを実施するため。

## 開示の要点

- 発行・処分の種類: 株式の売出し（市場外での相対取引による当社普通株式の譲渡）
- 発行・処分する株式数: 当社普通株式 1,138,300株
- 発行価額・処分価額: 1株当たり338円（売出価格）
- 発行価額の総額: 384,745,400円（売出価額の総額）
- 調達する資金の額: not_disclosed
- 発行諸費用の概算額: not_disclosed
- 資金の具体的な使途: not_disclosed
- 払込期日: not_disclosed
- 割当予定先: ＮＯＶＡホールディングス株式会社（1,138,300株）
- 割当予定先の保有方針: not_disclosed
- 希薄化率: not_disclosed
- 発行済株式総数: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 払込金額の算定根拠: not_disclosed
- 行使価額: not_disclosed
- 行使期間: not_disclosed
- 新株予約権の個数: not_disclosed
- 譲渡制限期間: not_disclosed
- 譲渡制限の解除条件: not_disclosed
- 無償取得の事由: not_disclosed
- 対象者の区分と人数: not_disclosed
- 株式報酬の総額: not_disclosed
- 引受人・主幹事: not_disclosed
- オーバーアロットメント: not_disclosed
- 株式分割の比率: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 企業行動規範上の手続: 金融商品取引法による有価証券通知書を提出
- 直近のエクイティ・ファイナンス: not_disclosed
- 募集後の大株主: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の発行・処分を伝えているか。: 公募増資（原文: 「「株式の売出しに関するお知らせ」／「本譲渡は、当社株式の売出しに該当するため」」）
- この開示は発行のどの段階を伝えているか。: 発行の決議（原文: 「「当社は、本日付で公表した…」／「譲渡する予定であることを認識いたしました」」）
- 新株の発行を伴うか（自己株式の処分のみではないか）。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ＩＣＰが、その所有する当社の普通株式…の全てを…ＮＯＶＡホールディングス株式会社に譲渡」」）
- この開示は初報か、既に公表した発行の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「下記のとおりお知らせいたします」」）
- 希薄化の規模はどの水準か。: 持分比率は不変（原文: 「「売出株式の種類及び数　当社普通株式 1,138,300株」」）
- 希薄化の規模が妥当だとする説明は、どこまで踏み込んでいるか。: 該当なし（原文: 「「市場外での相対取引による当社普通株式の譲渡」」）
- 発行後の発行済株式総数が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「発行済株式総数に関する記載なし」）
- 同じ枠組み・同じ種類の発行を繰り返していることが読み取れるか（第○回、包括的発行プログラム、直近のエクイティ・ファイナンスの記載など）。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発行の目的として何が挙げられているか。: 資本提携（原文: 「「同社は、2026年４月24日付で、当社をＮＯＶＡホールディングスの子会社とすることを目的として」」）
- 調達資金の使途は、どこまで具体的に示されているか。: 資金は動かない（原文: 「「ＩＣＰが、その所有する当社の普通株式…を…譲渡」」）
- 割当先はどれにあたるか。: 事業会社（原文: 「「ＮＯＶＡホールディングス株式会社」／「当社を…子会社とすることを目的として」」）
- その割当先を選んだ理由として、何が挙げられているか。: 事業上の理由（原文: 「「当社をＮＯＶＡホールディングスの子会社とすることを目的として」」）
- 割当先の数はどれくらいか。: 1者（原文: 「「ＮＯＶＡホールディングス株式会社に対する市場外での相対取引」」）
- 割当先について、どこまで確認したと書かれているか。: 概要の記載のみ（原文: 「「ＮＯＶＡホールディングス株式会社」／確認手続に関する記載なし」）
- 報酬としての発行の場合、対象者の範囲はどこまでか。: 該当なし（原文: 「「株式の売出し」」）
- 1株当たりの発行価額・処分価額・行使価額が数値で示されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「１株当たり 338 円」」）
- 行使価額・転換価額の修正条項はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「当社普通株式…の譲渡」」）
- 報酬としての発行の場合、譲渡制限・権利確定の条件はどうなっているか。: 該当なし（原文: 「「株式の売出し」」）
