# 学びエイド（184A） 2026年4月期第3四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/184A/disclosure/20260317583416
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/184A

## 何が変わったか

2026年4月期第3四半期の3か月実績は、売上高と売上総利益が増え、販売管理費が減ったことで、営業・経常・純損失が前年同期より縮小した。一方、通期予想は売上高を585百万円から376百万円へ引き下げ、利益予想も赤字へ大幅に修正した。

## 会社が挙げた理由

資料では、通期予想の下振れに関して「受注未達」、収益の一部が「来期計上」または「来期以降へ」となること、NOVAグループとの資本業務提携によるシナジー効果を示している。これら以外の具体的な理由説明は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年4月期 第3四半期
- 売上高: {"value":115,"unit":"百万円（当四半期3か月）","yoy_pct":60.9}
- 営業利益: {"value":-17,"unit":"百万円（当四半期3か月）","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-17,"unit":"百万円（当四半期3か月）","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-17,"unit":"百万円（当四半期3か月）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":80,"unit":"百万円（当四半期3か月）"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高115百万円、売上総利益63百万円、販売管理費80百万円、営業損失17百万円、経常損失17百万円、当期純損失17百万円。前年同期はそれぞれ71百万円、14百万円、102百万円、87百万円の損失、86百万円の損失、142百万円の損失。
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":376,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-160,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":-167,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":-168,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 売上・収益の要素として、受注済、新規受注、NOVAグループとの資本業務提携によるシナジー効果、来期計上、来期以降への繰り延べ、受注未達を図示。費用内訳（2025年4月期5月～1月／2026年4月期5月～1月）は、売上原価161百万円／151百万円、人件費106百万円／129百万円、広告宣伝費30百万円／25百万円、その他119百万円／110百万円。
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「計画」「実績」の1Q・2Q・3Qを示す図が掲載されているが、進捗率の数値は記載されていない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2025年4月期3Q 11月～1月実績」「2026年4月期3Q 11月～1月実績」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「売上高、利益、KPIについて「過去最高」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「前回業績予想」「修正業績予想」として、売上高585百万円から376百万円、営業利益4百万円から△160百万円などを掲載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「横軸を金額目盛りとし、「受注済」「新規受注」「シナジー効果」「①来期計上」「②来期以降へ」「③受注未達」を図示。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「図中に「③受注未達」と記載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「損益表は売上高、売上総利益、販売管理費、営業利益等の全体数値のみ。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「売上原価」「人件費」「広告宣伝費」「その他」を2025年4月期5月～1月と2026年4月期5月～1月で比較。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「営業利益、経常利益、当期純利益の修正予想がそれぞれ△160百万円、△167百万円、△168百万円。また図中に「受注未達」「来期計上」「来期以降へ」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に該当する数値記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額を明示する記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「①来期計上」「②来期以降へ」。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「事業KPIに該当する客数、契約数、利用者数等の数値記載は確認できない。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「主要KPIの数値記載は確認できない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価、販売数量・平均単価、ARPU等の記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の数値記載は確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向の記載は確認できない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の数値記載は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2026年4月期第3四半期決算説明資料」で、損益表や計画・実績図を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「損益表、費用内訳、業績予想、受注要因の図が中心。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「修正業績予想」として売上高376百万円、営業損失160百万円などを提示。」）
