# 学びエイド（184A） 2025年４月期 第２四半期（中間期）決算短信〔日本基準〕(非連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/184A/disclosure/20241213538635
種別: 決算
開示日: 2024-12-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/184A

## 何が変わったか

2025年4月期中間期は売上高124百万円を計上した一方、営業損失157百万円、経常損失168百万円、中間純損失117百万円となった。通期の売上高774百万円、営業利益200百万円などの予想は修正していない。

## 会社が挙げた理由

営業人員をはじめとする採用活動の強化、新サービスの販売に係るWEBやSNSを中心とした広告宣伝活動の強化を進めたため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 中間期（第2四半期）
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2024年5月1日〜2024年10月31日
- 売上高: {"value":124,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-157,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-168,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":-117,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: △52.88円
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":77.2,"前期末":64}
- 総資産: {"value":430,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":332,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-63677,"unit":"千円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-8240,"unit":"千円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":136509,"unit":"千円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":206199,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":774,"unit":"百万円","yoy_pct":23.2},"営業利益":{"value":200,"unit":"百万円","yoy_pct":37.3},"経常利益":{"value":185,"unit":"百万円","yoy_pct":30.5},"純利益":{"value":122,"unit":"百万円","yoy_pct":3.2}}
- 業績予想の修正: 修正なし
- 年間配当予想: {"previous_forecast":0,"revised_forecast":0,"change":0,"change_rate":"not_disclosed","unit":"円"}
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":3753,"unit":"千円"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: 有（対象者はnot_disclosed）
- 期末発行済株式数: 2248100
- 期末自己株式数: 0
- 業績の増減要因: 営業人員をはじめとする採用活動の強化、新サービスの販売に係るWEBやSNSを中心とした広告宣伝活動を強化した。主な売上高は学びエイドマスター44,466千円、学びエイドマスターforSchool 40,220千円、学びエイドforEnterprise 34,158千円。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 経過率を大きく下回る（原文: 「通期予想の売上高は774百万円、中間期実績は124百万円。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 売上の進捗が速い（原文: 「中間期の営業損失は△157百万円、通期の営業利益予想は200百万円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「2024年4月期中間期の売上高、営業利益はいずれも「－」。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 全段階で赤字（原文: 「営業損失△157,799千円、経常損失△168,535千円、中間純損失△117,541千円。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：無」」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 大幅な増加を見込む（原文: 「中間期の営業損失は△157,799千円、通期営業利益予想は200百万円。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 据え置き（原文: 「2024年4月期の年間配当合計は0.00円、2025年4月期予想も0.00円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「中間損益計算書は営業外収益・営業外費用、税引前中間純損失、法人税等、中間純損失を記載しており、特別損益の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 単一セグメント（原文: 「「当社は、教育デジタル事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「表紙の経営成績には売上高、営業利益等の金額と増減率欄があるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 改善（原文: 「2025年4月期中間期77.2%、2024年4月期64.0%。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: マイナス（原文: 「「営業活動によるキャッシュ・フロー △63,677」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「営業人員をはじめとする採用活動の強化、新サービスの販売に係るWEBやSNSを中心とした広告宣伝活動を強化しておりますが、営業損失は157,799千円」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「採用活動・広告宣伝活動の強化についての記載はあるが、要因別の金額分解はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「学びエイドマスターforSchool…重点的に販売活動」「採用活動の強化」「広告宣伝活動を強化」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本資料に記載されている業績見通し等…一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「対象期間は「2024年5月1日～2024年10月31日」、中間期売上高124百万円、営業損失157百万円、通期売上高予想774百万円など。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: あり（原文: 「「国際情勢不安、原料・エネルギー価格の高騰によるインフレや円相場の下落」「少子化の流れの中で企業間競争が激しさを増して」」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: あり（原文: 「「2024年４月期中間期については、中間財務諸表を作成していない」」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「継続企業の前提に関する注記　該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「会計方針の変更等の①〜④がすべて「無」。」）
- 決算補足説明資料の作成と決算説明会の開催は、それぞれ「有」か。: 補足資料と説明会の両方（原文: 「「決算補足説明資料作成の有無：有」「決算説明会開催の有無：有」」）
