# 全社の増収増益｜イチケン（1847）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「この結果、当第３四半期累計期間の業績につきましては、売上高は593億８千９百万円（前年同期比6.3％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は33億２千５百万円（前年同期比3.0％増）、経常利益は32億９千９百万円（前年同期比5.0％増）、四半期純利益は23億６千９百万円（前年同期比22.0％増）となりました。」 — 全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1847/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「この結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は814億９千５百万円（前期比13.5％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は43億５千５百万円（前期比12.0％増）、経常利益は42億７千６百万円（前期比12.9％増）となりました。また、賃貸用不動産の減損損失が減少したことなどにより、当期純利益は30億４千８百万円（前期比31.9％増）となりました。」 — 全社売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回り、特に当期純利益は前期比31.9％増となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「この結果、当第１四半期累計期間の業績につきましては、売上高は200億２千１百万円（前年同期比24.1％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は14億４千９百万円（前年同期比61.4％増）、経常利益は14億５千４百万円（前年同期比62.2％増）、四半期純利益は10億４千４百万円（前年同期比77.3％増）となりました。」 — 全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1847/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の業績につきましては、売上高は399億６千４百万円（前年同期比10.9％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は24億５千６百万円（前年同期比14.1％増）、経常利益は24億４千９百万円（前年同期比14.6％増）となりました。また、賃貸用不動産の一部について、減損損失３億２千３百万円を特別損失に計上したことから、四半期純利益は14億５百万円（前年同期比3.2％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、賃貸用不動産の減損損失により四半期純利益は前年同期比3.2％減となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「この結果、当第３四半期累計期間の業績につきましては、売上高は598億５千５百万円（前年同期比0.8％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は38億６千６百万円（前年同期比16.3％増）、経常利益は39億２百万円（前年同期比18.3％増）、四半期純利益は26億６千４百万円（前年同期比12.5％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、第2四半期の純利益減少から全利益項目の増益へ変化した。 (https://komori.app/company/1847/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は820億２千７百万円（前期比0.7％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は49億２千７百万円（前期比13.1％増）、経常利益は49億５千１百万円（前期比15.8％増）となりました。」 — 年間の全社売上高、営業利益、経常利益が前期を上回り、営業利益13.1％増、経常利益15.8％増となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は155億９千１百万円（前年同期比22.1％減）となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は４億１千６百万円（前年同期比71.3％減）、経常利益は４億２千万円（前年同期比71.1％減）、四半期純利益は１億８千７百万円（前年同期比82.1％減）となりました。」 — 全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は409億８千８百万円（前年同期比 2.6％増）となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は18億７千万円（前年同期比 23.8％減）、経常利益は18億６千６百万円（前年同期比 23.8％減）、四半期純利益は12億６千９百万円（前年同期比 9.7％減）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比2.6％増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1847/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は674億３千７百万円（前年同期比 12.7％増）となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は33億４千７百万円（前年同期比 13.4％減）、経常利益は33億３千５百万円（前年同期比 14.5％減）、四半期純利益は23億２千３百万円（前年同期比 12.8％減）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比12.7％増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回る増収減益が続いている。 (https://komori.app/company/1847/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は938億２千４百万円（前期比14.4％増）となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、完成工事総利益が減少したことなどから、営業利益は46億１千８百万円（前期比6.3％減）、経常利益は45億９千万円（前期比7.3％減）となりました。」 — 全社では売上高が前期比14.4％増となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益は前期を下回る増収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は201億４千４百万円（前年同期比29.2％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少による利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は７億９千万円（前年同期比89.9％増）、経常利益は８億１千５百万円（前年同期比93.8％増）、四半期純利益は５億７千万円（前年同期比205.1％増）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は408億５千２百万円（前年同期比 0.3％減）となりました。損益につきましては、完成工事高は減少しましたが、完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は20億８千８百万円（前年同期比 11.6％増）、経常利益は20億８千４百万円（前年同期比 11.7％増）、四半期純利益は14億４千４百万円（前年同期比 13.8％増）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比0.3％減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、微減収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は607億７千１百万円（前年同期比 9.9％減）となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は32億１千６百万円（前年同期比 3.9％減）、経常利益は32億７百万円（前年同期比 3.8％減）、四半期純利益は22億４百万円（前年同期比 5.1％減）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は865億１千３百万円（前期比7.8％減）となりました。損益につきましては、売上総利益は増加しましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は43億８千１百万円（前期比5.1％減）、経常利益は42億４千１百万円（前期比7.6％減）となりました。また、当期純利益は29億１千５百万円（前期比7.6％減）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を下回り、減収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は202億８百万円（前年同期比0.3％増）となりました。損益につきましては、売上総利益は増加しましたが、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は６億６千１百万円（前年同期比16.3％減）、経常利益は６億５千４百万円（前年同期比19.8％減）、四半期純利益は４億５千万円（前年同期比21.0％減）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比0.3％増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は443億２千５百万円（前年同期比8.5％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や工事採算性の向上により完成工事総利益が増加したことなどから、営業利益は22億６千５百万円（前年同期比 8.5％増）、経常利益は22億３千万円（前年同期比 7.0％増）、四半期純利益は15億３千９百万円（前年同期比 6.6％増）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は695億４千９百万円（前年同期比 14.4％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したことから、営業利益は42億１千７百万円（前年同期比 31.1％増）、経常利益は41億７千２百万円（前年同期比 30.1％増）、四半期純利益は28億４千２百万円（前年同期比 28.9％増）となりました。」 — 全社売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は886億２千４百万円（前期比2.4％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は47億５千８百万円（前期比8.6％増）、経常利益は46億７千３百万円（前期比10.2％増）となりました。また、当期純利益は31億６千１百万円（前期比8.4％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、全社で増収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「売上高は173億６千２百万円（前年同期比14.1％減）となりました。損益につきましては、利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は12億６千８百万円（前年同期比91.7％増）、経常利益は12億６千７百万円（前年同期比93.7％増）、四半期純利益は８億９千万円（前年同期比97.5％増）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比14.1％減となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は379億１千１百万円（前年同期比14.5％減）となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益は減少しましたが、販売費及び一般管理費が減少したため、営業利益は22億９千２百万円（前年同期比1.2％増）、経常利益は22億８千５百万円（前年同期比2.4％増）となりました。また、投資有価証券売却益１億２千５百万円を特別利益に計上したことなどにより、四半期純利益は16億９千７百万円（前年同期比10.3％増）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比14.5％減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は598億７千９百万円（前年同期比 13.9％減）となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は36億９千４百万円（前年同期比 12.4％減）、経常利益は36億７千９百万円（前年同期比 11.8％減）、四半期純利益は26億５千６百万円（前年同期比 6.5％減）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は837億７千６百万円（前期比5.5％減）となりました。損益につきましては、完成工事高の減少などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は46億７千４百万円（前期比1.8％減）、経常利益は46億３千６百万円（前期比0.8％減）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を下回り、減収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は229億８千３百万円（前年同期比32.4％増）となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は10億３千３百万円（前年同期比18.5％減）、経常利益は10億２千９百万円（前年同期比18.8％減）、四半期純利益は６億９千２百万円（前年同期比22.2％減）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比32.4％増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は445億３千４百万円（前年同期比17.5％増）となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は16億６千６百万円（前年同期比27.3％減）、経常利益は16億４千２百万円（前年同期比28.1％減）、四半期純利益は11億６百万円（前年同期比34.8％減）となりました。」 — 全社では売上高が前年同期比17.5％増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は660億３千２百万円（前年同期比 10.3％増）となりました。この結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は660億３千２百万円（前年同期比 10.3％増）となりました。」 — 全社売上高は前年同期比10.3％増となった一方、営業利益は41.0％減、経常利益は41.5％減、四半期純利益は45.5％減となり、増収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「売上高は880億５千９百万円（前期比5.1％増）となりました。営業利益は26億６千７百万円（前期比43.0％減）、経常利益は25億８千５百万円（前期比44.2％減）、当期純利益は17億８百万円（前期比42.8％減）となりました。」 — 全社では増収となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は231億２千７百万円（前年同期比0.6％増）となりました。損益につきましては、完成工事高は増加しましたが、建設資材価格の上昇などにより完成工事総利益が減少したため、営業利益は６億１千２百万円（前年同期比40.8％減）、経常利益は６億１千万円（前年同期比40.7％減）、四半期純利益は５億１千８百万円（前年同期比25.1％減）となりました。」 — 全社売上高は前年同期比0.6％増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、微増収減益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「この結果、当第２四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は494億８千７百万円（前年同期比11.1％増）となりました。
損益につきましては、売上総利益が増加したことから、営業利益は19億３千７百万円（前年同期比16.2％増）、経常利益は18億９千４百万円（前年同期比15.3％増）、四半期純利益は13億９千３百万円（前年同期比25.9％増）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「この結果、当第３四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は724億９千４百万円（前年同期比 9.8％増）となりました。
損益につきましては、利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は30億８千５百万円（前年同期比 41.5％増）、経常利益は30億２千８百万円（前年同期比 40.7％増）、四半期純利益は21億９千６百万円（前年同期比 51.8％増）となりました。」 — 全社では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「この結果、当事業年度の経営成績につきましては、売上高は963億７千３百万円（前期比9.4％増）となりました。損益につきましては、完成工事高の増加や利益率の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は41億円（前期比53.7％増）、経常利益は40億２千万円（前期比55.5％増）、当期純利益は29億３千８百万円（前期比72.0％増）となりました。」 — 全社で増収増益となり、売上高963億7,300万円、営業利益41億円、経常利益40億2,000万円、当期純利益29億3,800万円となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は516億１百万円となりました。
損益につきましては、営業利益は30億４千４百万円、経常利益は30億６百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は19億９千９百万円となりました。」 — 片岡工業の連結子会社化後初の中間連結業績として、売上高51,601百万円、営業利益3,044百万円、経常利益3,006百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,999百万円を開示している。比較対象となる前年中間連結財務諸表は作成していない。 (https://komori.app/company/1847/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は989億９千９百万円となりました。損益につきましては、営業利益は68億６千６百万円、経常利益は68億円、親会社株主に帰属する当期純利益は46億９千７百万円となりました。なお、当連結会計年度は連結財務諸表作成初年度であるため、前期との比較は行っておりません。」 — 片岡工業の連結後初の通期連結業績として、売上高98,999百万円、営業利益6,866百万円、経常利益6,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,697百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1847/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は491億８千８百万円（前年同期比4.7％減）となりました。損益につきましては、営業利益は37億２千８百万円（前年同期比22.5％増）、経常利益は37億２千６百万円（前年同期比24.0％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は25億２千４百万円（前年同期比26.3％増）となりました。」 — 当中間連結会計期間は売上高が前年同期比4.7％減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加し、減収増益となった。 (https://komori.app/company/1847/filing/2025-h1)
- 2026-05-18 実績引用 「売上高は1,061億７千６百万円（前年同期比7.2％増）となりました。」 — 2026年3月期の連結業績として増収を実績開示している。 (https://komori.app/company/1847/disclosure/20260515538038)
- FY2026 前進 「売上高は1,061億７千６百万円（前期比7.2％増）となりました。営業利益は90億３千３百万円（前期比32.2％増）、経常利益は89億５千４百万円（前期比32.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は64億８百万円（前期比36.9％増）となりました。」 — 連結全社で増収増益となり、売上高1,061億76百万円、営業利益90億33百万円、経常利益89億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益64億8百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1847/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「売上高は243億１千９百万円（前年同期比9.6％増）となりました。」 — 連結第1四半期は増収となり、営業利益等も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1847/disclosure/20260805509604)
