# 営業外収益項目の独立表示への変更｜土屋ホールディングス（1840）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「前第１四半期連結累計期間において、営業外収益の「その他」に含めていた「受取事務手数料」及び「貸倒引当金戻入額」について、金額的重要性が増したため独立掲記することとしております。」 — 受取事務手数料と貸倒引当金戻入額について、金額的重要性の増加を理由に独立表示へ変更した。 (https://komori.app/company/1840/filing/2016-q2)
- FY2018 その他 「前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「固定資産税等精算金」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。」 — 固定資産税等精算金が金額的重要性の増加により営業外収益から独立表示された。 (https://komori.app/company/1840/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「固定資産税等精算金
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4,436」 — 営業外収益として独立表示された固定資産税等精算金について、当四半期累計期間に4,436千円を計上している。 (https://komori.app/company/1840/filing/2018-q4)
- FY2019-Q3 再掲 「固定資産税等精算金
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8,625」 — 営業外収益として独立表示された固定資産税等精算金について、当四半期累計期間に8,625千円を計上している。 (https://komori.app/company/1840/filing/2019-q1)
- FY2019 その他 「前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。」 — 補助金収入が金額的重要性の低下により、営業外収益の独立表示から「その他」への表示に変更された。 (https://komori.app/company/1840/filing/2018-fy)
- FY2020 その他 「前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」として一括して表示しております。」 — 営業外費用の減価償却費について、金額的重要性の低下を理由に「その他」へ集約表示した。 (https://komori.app/company/1840/filing/2019-fy)
- FY2021 その他 「前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「違約金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」として一括して表示しております。」 — 営業外費用の違約金について、金額的重要性の低下を理由に独立表示から「その他」への集約表示へ変更した。 (https://komori.app/company/1840/filing/2020-fy)
- FY2026-H1 その他 「前中間連結会計期間において、「営業外収益」で独立掲記しておりました「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。」 — 補助金収入について、金額的重要性の低下を理由に営業外収益の独立表示から「その他」への集約表示へ変更した。 (https://komori.app/company/1840/filing/2025-h1)
