# 土屋ホールディングス（1840） FY2021 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1840/filing/2021-q2
提出日: 2022-06-14
対象期間: 2021-11-01 〜 2022-04-30
企業ページ: https://komori.app/company/1840
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100O8IF.pdf

## 事業

本四半期は、土屋ホールディングスが展開する住宅事業・リフォーム事業・不動産事業・賃貸事業の4事業セグメントを中心に、売上高が134億68百万円（13,468,000,000円）となり、前年同期比7.4％増となりました。営業損失は9億90百万円（909,000,000円）、経常損失は9億58百万円（958,000,000円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億28百万円（728,000,000円）となりました。四半期包括利益は△705,512千円（△705,512,000円）でした。現金及び現金同等物の四半期末残高は4億4622万円程度（4,462,007,000円）で、総資産は253億97百万円（25,397,179,000,000円）、純資産は110億90百万円（11,090,265,000,000円）となりました。期中の季節変動が業績に影響すること、及び中期経営計画の公表状況については後述します。中期計画は「豊かさの人生を創造する」を企業使命とし、北海道の木造建築技術を全国へ展開することを目指すとともに、脱炭素社会の実現に貢献する方針です。今後は木造賃貸住宅事業の拡大などの取り組みを継続します。

## 数字

- 研究開発費: 12百万円
- 設備投資: 3億円
- フリーキャッシュフロー: -52億円

## セグメント

- 住宅事業 / 売上高 83億円 / 営業利益 -5億円
- リフォーム事業 / 売上高 11億円 / 営業利益 -3億円
- 不動産事業 / 売上高 29億円 / 営業利益 3億円
- 賃貸事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 89百万円
- 合計 / 売上高 127億円 / 営業利益 -5億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
