# 土屋ホールディングス（1840） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1840/filing/2019-q1
提出日: 2019-09-13
対象期間: 2019-05-01 〜 2019-07-31
企業ページ: https://komori.app/company/1840
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GXF8.pdf

## 事業

当グループは住宅事業を中心に、リフォーム事業・不動産事業・賃貸事業を展開する事業構造を有する企業である。北海道を中心とした営業基盤のもと「生活を、楽しくする家」をコンセプトに新商品を展開しており、2019年1月11日に新商品「ＬＩＺＮＡＳ ＢＡＳＩＣ（リズナスベーシック）」の販売を開始、創業50周年を機に「世界で一つ、あなただけの家」をコンセプトとした最高級ブランド「ＣＡＲＤＩＮＡＬ ＨＯＵＳＥ（カーディナルハウス）」を2019年6月12日に発売している。季節要因による工事進捗の変動がある。主要地域は北海道・東北地方で、第3四半期累計期間における売上高は188億81百万円（前年同四半期比19.3%増）、営業損失7億23百万円（前年同四半期比減少）、経常損失6億66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失5億27百万円であった。住宅事業・リフォーム事業・不動産事業・賃貸事業のセグメント別動向として、住宅事業は売上高123億2百万円、営業損失8億12百万円、リフォーム事業は売上高26億92百万円、営業損失72百万円、不動産事業は売上高34億31百万円、営業利益2億21百万円、賃貸事業は売上高4億56百万円、営業利益1億31百万円となっている。なお、第3四半期連結累計期間の研究開発活動費用は16百万円である。

## 数字

- 研究開発費: 16百万円

## セグメント

- 住宅事業 / 売上高 117億円 / 営業利益 -9億円
- リフォーム事業 / 売上高 23億円 / 営業利益 -3億円
- 不動産事業 / 売上高 19億円 / 営業利益 2億円
- 賃貸事業 / 売上高 7億円 / 営業利益 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
