# 東鉄工業（1835） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1835/disclosure/20260622575700
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/1835

## 何が変わったか

東日本旅客鉄道株式会社が当社議決権の22.6％（直接22.2％、間接0.4％）を保有する「その他の関係会社」であることと、当社との取引・役員兼任の状況を報告した。機関設計や政策などの変更は記載されていない。

## 会社が挙げた理由

東日本旅客鉄道株式会社が当社の「その他の関係会社」であるため、支配株主等に関する事項を開示している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 取締役9名、うち社外取締役1名（監査役3名）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 東日本旅客鉄道株式会社（その他の関係会社、直接22.2％・間接0.4％・合算22.6％）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「「当社の取締役9名、監査役3名」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 1名（原文: 「「取締役9名、監査役3名のうち、その他の関係会社との兼任役員は当該1名のみ」および役員表の「取締役（社外取締役）」」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「「東日本旅客鉄道株式会社は、当社議決権の22.2％を所有する『その他の関係会社』」／「株式会社東京証券取引所 プライム市場」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「同社から事業上の制約等を受けることなく独自に事業活動を行っており、また、同社への価格交渉力を有するなど、一定の独立性が確保」／「市場価格等を勘案し、価格交渉のうえ、一般的取引条件と同様に決定」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題「支配株主等に関する事項について」／「2026年3月31日現在」／「2026年6月25日現在」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「一定の独立性が確保されているものと考えております」」）
