# 株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化｜大豊建設（1822）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準（５万円以上50万円未満）を勘案し、株式併合を実施するものである。平成30年10月１日付で、平成30年９月30日の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式数を普通株式５株につき１株の割合で併合する。」 — 平成30年10月1日を効力発生日として、株式を5株につき1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が株主総会で承認された。投資単位を5万円以上50万円未満の水準にする趣旨を説明している。 (https://komori.app/company/1822/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「2018年10月１日付で、2018年９月30日の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式数を普通株式５株につき１株の割合で併合する。」 — 株式併合および単元株式数変更について、2018年10月1日の実施予定、5株を1株とする比率、単元株式数を1,000株から100株へ変更する内容を再掲している。 (https://komori.app/company/1822/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 達成 「2018年10月１日付で、2018年９月30日の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式数を普通株式５株につき１株の割合で併合した。」 — 株式併合が2018年10月1日に効力発生し、普通株式5株を1株に併合した。単元株式数も1,000株から100株へ変更され、既に実施済みとなっている。 (https://komori.app/company/1822/filing/2018-q2)
