# コマーシャル・ペーパーによる運転資金等の短期資金調達｜西松建設（1820）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1820/threads/84dfbd942210
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## 経過

- FY2024-Q2 初出 「コマーシャル・ペーパー
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40,000」 — 当第２四半期連結会計期間末にコマーシャル・ペーパー400億円を計上し、財務活動によるキャッシュ・フローでもコマーシャル・ペーパーの発行等による資金増加40,000百万円を記載した。貸出コミットメント契約や社債とは別の短期資金調達手段として初めて確認できる。 (https://komori.app/company/1820/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「コマーシャル・ペーパー
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49,000」 — コマーシャル・ペーパー残高は前連結会計年度末のゼロから当第３四半期末に490億円となった。短期資金調達の実行残高が前四半期末の400億円から増加した。 (https://komori.app/company/1820/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「コマーシャル・ペーパー
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40,000」 — 当中間連結会計期間末のコマーシャル・ペーパー残高は400億円となった。財務活動によるキャッシュ・フローでは、コマーシャル・ペーパーの純増による400億円の資金増加を計上した。 (https://komori.app/company/1820/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「コマーシャル・ペーパー
20,000
35,000」 — コマーシャル・ペーパー残高は2025年３月末の200億円から350億円へ増加した。財務活動によるキャッシュ・フローでは、コマーシャル・ペーパーの純増により150億円の資金増加を計上した。 (https://komori.app/company/1820/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「コマーシャル・ペーパーの純増減額は10,000百万円となり、当連結会計年度末の残高は30,000百万円となりました。」 — コマーシャル・ペーパー残高は200億円から300億円へ増加し、財務活動によるキャッシュ・フローの収入要因となった。 (https://komori.app/company/1820/filing/2025-fy)
