# 不動テトラ（1813） 2026年３月期（連結）決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1813/disclosure/20260511521316
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/1813

## 何が変わったか

2026年3月期は、売上高が前期比121億43百万円増、営業利益が27億42百万円増となり、全体として増収増益となった。地盤改良事業が大きく伸びた一方、土木事業とブロック事業の営業利益は減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、本資料では具体的に説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":81700,"unit":"百万円","yoy_pct":17.5}
- 営業利益: {"value":5919,"unit":"百万円","yoy_pct":86.3}
- 経常利益: {"value":6124,"unit":"百万円","yoy_pct":81.9}
- 純利益: {"value":4461,"unit":"百万円","yoy_pct":102.6}
- 売上総利益: {"value":15980,"unit":"百万円","rate_pct":19.6,"yoy_change_points":2.3}
- 営業利益率: {"value":7.3,"unit":"%","yoy_change_points":2.7}
- 販管費: {"value":10060,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":1004,"単位":"人","期中増減":12}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":{"実績":53.5,"単位":"%"},"ROE":{"実績":12.3,"単位":"%"}}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":115,"単位":"円/株","中間・期末内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"value":39,"unit":"%","総還元性向":39.4}
- 自己株式取得: {"取得額":"-","単位":"百万円","取得株数":"not_disclosed","期間":"not_disclosed"}
- 設備投資額: {"value":1941,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":79595,"unit":"百万円"},"受注残高":"not_disclosed"}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の対象期間は「2025年度 2026年3月期」で、四半期単独欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「年度別の数値推移は示されているが、「過去最高」の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「業績状況（セグメント別）」に各事業の売上高および営業利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販売費および一般管理費は「10,060百万円」と記載されているが、内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「土木事業の営業利益は前年度比「▲279」、ブロック事業の売上高は「▲318」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「合理的であると判断する一定の前提に基づいておりますが、経営環境の変化等によって変動する可能性」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「将来記述の変動可能性に関する注意書きはあるが、リスク額の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「受注高」「期末発行済株式数」「期末自己株式数」「期末従業員数」などが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「受注高は前年度比「7,319」百万円、期末従業員数は前年度比「12」人と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する指標の記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「期末従業員数（人） 1,004 前年度比12」と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「配当性向「39.0%」、総還元性向「39.4%」と記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式取得額」は各年度「-」と記載されている。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「自己資本当期純利益率（ROE）」および「自己資本比率」の実績表はあるが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「設備投資「1,941百万円」、研究開発費「881百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年3月期（連結）決算補足説明資料」で、年度別の財務・業績表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「業績状況」「財務状況／キャッシュ・フロー」「一株当たり指標」「設備投資／研究開発他」で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「見通し等の将来に関する記述」「変動する可能性があります」と記載されている。」）
