# 長谷工コーポレーション（1808） 「長谷工グループ統合報告書2026」発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1808/disclosure/20260807513896
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/1808

## 何が変わったか

長谷工コーポレーションが、統合報告書「長谷工グループ統合報告書2026」を発行し、ホームページで公開した。報告書には新中期経営計画の初年度の取り組み・進捗、成長戦略、価値創造、サステナビリティに関する情報が掲載されている。

## 会社が挙げた理由

幅広いステークホルダーへの積極的な情報開示に努めるため。また、事業を通じた社会課題の解決と企業価値向上を両立し、持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 長谷工グループ統合報告書2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（発行・公開実績）
- 適用分野: 企業情報開示、成長戦略、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、『長谷工グループ統合報告書 2026』を発行し、当社ホームページにて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月7日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行し、当社ホームページにて公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行し、当社ホームページにて公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年3月期～2031年3月期」などの記載はあるが、効果や金額の数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果等の数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下の当社ホームページよりご覧いただけます」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「価値創造ストーリー、成長戦略、サステナビリティへの取組みなどについて、財務・非財務の両面から紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中期経営計画『HASEKO Evolution Plan』」および「企業価値向上の両立を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書2026」発行・公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「長谷工グループの強みを活かした価値創造ストーリー、成長戦略、サステナビリティへの取組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書2026」発行・公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「長谷工グループ統合報告書2026」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、『長谷工グループ統合報告書 2026』を発行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「長谷工グループ統合報告書2026」「HASEKO Evolution Plan」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社長谷工コーポレーション」「コード番号 1808」「問合せ先 IR部長」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「長谷工グループの強みを活かした価値創造ストーリー」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
