# 長谷工コーポレーション（1808） 公正取引委員会による当社子会社への行政処分に関する一部報道について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1808/disclosure/20260612568961
種別: 発生事実
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/1808

## 何が変わったか

公正取引委員会が子会社の長谷工リフォームに行政処分を行うとの報道について、会社は調査が継続中で、同社が調査に協力していると説明しました。現時点では詳細を明らかにせず、開示すべき事項が発生した場合に公表するとしています。

## 会社が挙げた理由

行政処分や調査の原因・理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公正取引委員会による当社子会社への行政処分に関する一部報道について
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社長谷工リフォーム（当社子会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 公正取引委員会による調査
- 裁判所・当局: 公正取引委員会
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 開示すべき事項が発生した場合には、速やかに公表する。
- 続報の予定: 開示すべき事項が発生した場合には、速やかに公表する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「現時点において、本件に関する詳細な回答は差し控えさせていただきます」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「現在も公正取引委員会による調査が継続しており、長谷工リフォームは真摯に調査に協力しております」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本件に関する詳細な回答は差し控えさせていただきます」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に金額または利益・売上との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「当社子会社である株式会社長谷工リフォーム」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本件に関する詳細な回答は差し控えさせていただきます」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「公正取引委員会」「株式会社長谷工リフォーム」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「現在も公正取引委員会による調査が継続しており」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 調査中（原文: 「「現在も公正取引委員会による調査が継続しており」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「公正取引委員会による当社子会社への行政処分に関する一部報道について」であり、過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示や続報を引用する記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、開示すべき事項が発生した場合には、速やかに公表してまいります」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現在も…調査が継続」「現時点において…詳細な回答は差し控え」「開示すべき事項が発生した場合には」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 規制・当局（原文: 「「公正取引委員会による行政処分」「公正取引委員会による調査が継続」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 連結子会社（原文: 「「当社子会社である株式会社長谷工リフォーム」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 当局の調査対象（原文: 「「現在も公正取引委員会による調査が継続しており」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「本件に関する詳細な回答は差し控えさせていただきます」」）
