# 売上高・経常利益の回復実績｜佐藤渡辺（1807）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「売上高は、402億２千万円（前年同期の売上高388億２千万円）となりました。利益につきましては、全社を挙げて施工効率の改善に取り組むとともに、原価や一般管理費などの削減に努力いたしました。その結果、経常利益は、25億３千３百万円（前年同期の経常利益15億３千３百万円）となり」 — 当年度の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回ったと記載している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「当社グループでは、このような状況下、安定的な収益確保を重視した受注方針を徹底するとともに、安全第一、工程管理の強化、並びに法令遵守に努めてまいりました。その結果、当第１四半期連結累計期間における受注高は72億５千８百万円（前年同期比6.7％減）、売上高は69億４百万円（前年同期比4.7％減）となりました。利益につきましては、経常利益が５千万円（前年同期は経常損失７千９百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益が９百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失５千８百万円）となりました。」 — 受注高・売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転換した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間における受注高は160億４千２百万円（前年同期比7.8％減）、売上高は149億７千９百万円（前年同期比6.5％減）となりました。利益につきましては、経常利益が６億６千６百万円（前年同期比77.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益が４億１千２百万円（前年同期比84.2％増）となりました。」 — 受注高・売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で大幅に増加した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における受注高は331億６千６百万円（前年同期比17.5％増）、売上高は236億６千３百万円（前年同期比10.7％減）となりました。利益につきましては、経常利益が12億３千１百万円（前年同期比11.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益が７億９千２百万円（前年同期比14.7％増）となりました。」 — 受注高は前年同期比17.5％増、売上高は10.7％減となった一方、経常利益は11.5％増、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.7％増となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「その結果、受注高は、391億６千５百万円（前年同期の受注高379億９千１百万円）となり、売上高は、373億８百万円（前年同期の売上高は402億２千万円）となりました。利益につきましては、工事部門及び製品部門ともに原価管理の徹底による利益率の改善に努めました結果、経常利益は、24億２千９百万円（前年同期の経常利益は25億３千３百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は16億８千３百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は14億７千９百万円）となりました。」 — 通期実績として、受注高は増加、売上高と経常利益は減少、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「その結果、当第１四半期連結累計期間における受注高は96億５千４百万円（前年同期比33.0％増）、売上高は73億５百万円（前年同期比5.8％増）となりました。利益につきましては、経常損失が２億８百万円（前年同期は経常利益５千万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失が１億５千２百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益９百万円）となりました。」 — 受注高と売上高は前年同期を上回った一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失に転じた。 (https://komori.app/company/1807/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「その結果、当第２四半期連結累計期間における受注高は184億７千４百万円（前年同期比15.2％増）、売上高は157億８千万円（前年同期比5.4％増）となりました。利益につきましては、経常利益が２億３千７百万円（前年同期比64.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益が１億４千３百万円（前年同期比65.3％減）となりました。」 — 受注高と売上高は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1807/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「その結果、当第３四半期連結累計期間における受注高は279億２千２百万円（前年同期比15.8％減）、売上高は252億９千万円（前年同期比6.9％増）となりました。利益につきましては、経常利益が４億９千１百万円（前年同期比60.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益が２億９千２百万円（前年同期比63.1％減）となりました。」 — 第３四半期累計では、受注高が前年同期比15.8％減、売上高が6.9％増となった一方、経常利益は60.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は63.1％減となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「その結果、受注高は、364億８千万円（前年同期の受注高391億６千５百万円）となり、売上高は、385億４千６百万円（前年同期の売上高は373億８百万円）となりました。利益につきましては、価格競争の激化による低利益工事の増加や原油高によるコスト上昇などにより、経常利益は、15億７百万円（前年同期の経常利益は24億２千９百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は９億９千３百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は16億８千３百万円）となりました。」 — 通期実績として、受注高は減少、売上高は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は79億３千４百万円（前年同期比17.8％減）、売上高は81億３千万円（前年同期比11.3％増）、経常利益が１千９百万円（前年同期は経常損失２億８百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失が５百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億５千２百万円）となりました。」 — 第１四半期は、受注高が前年同期比17.8％減少した一方、売上高は11.3％増加した。経常利益は前年同期の２億８百万円の損失から１千９百万円の利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億５千２百万円から５百万円に縮小した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は191億５千８百万円（前年同期比3.7％増）、売上高は165億２千９百万円（前年同期比4.7％増）となりました。利益につきましては、経常利益が２億４千２百万円（前年同期比2.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益が１億４千３百万円（前年同期比0.0％増）となりました。」 — 第２四半期累計では、受注高・売上高・経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.0％増となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における受注高は312億１千２百万円（前年同期比11.8％増）、売上高は264億７千２百万円（前年同期比4.7％増）となりました。利益につきましては、経常利益が８億６千７百万円（前年同期比76.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益が５億７千５百万円（前年同期比96.6％増）となりました。」 — 第３四半期累計では、受注高11.8％増、売上高4.7％増、経常利益76.7％増、親会社株主に帰属する四半期純利益96.6％増となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「その結果、受注高は、401億９千４百万円（前年同期の受注高364億８千万円）となり、売上高は、388億３千５百万円（前年同期の売上高は385億４千６百万円）となりました。利益につきましては、製品販売事業において、主要材料であるアスファルト価格の高騰等により原価率が悪化したものの、舗装土木事業における不採算工事の減少により利益率が増加し、経常利益は、18億５千３百万円（前年同期の経常利益は15億７百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は12億３千３百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は９億９千３百万円）となりました。」 — 通期実績として、受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。受注高は401億9千4百万円、経常利益は18億5千3百万円となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は71億５千３百万円（前年同期比9.8％減）、売上高は72億１千１百万円（前年同期比11.3％減）となりました。利益につきましては、経常損失が１億５千３百万円（前年同期は経常利益１千９百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失が１億２千７百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失５百万円）となりました。」 — 第１四半期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績を更新した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は163億７千１百万円（前年同期比14.5％減）、売上高は154億２千８百万円（前年同期比6.7％減）となりました。利益につきましては、経常損失が２千３百万円（前年同期は経常利益２億４千２百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失が４千３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益１億４千３百万円）となりました。」 — 第２四半期累計の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績を更新した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間における受注高は292億９百万円（前年同期比6.4％減）、売上高は240億７千７百万円（前年同期比9.0％減）となりました。利益につきましては、経常利益が４億１千９百万円（前年同期比51.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益が２億５千３百万円（前年同期比56.0％減）となりました。」 — 第３四半期累計では、受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「受注高は、394億３千６百万円（前年同期の受注高は401億９千４百万円）となり、売上高は、368億６千１百万円（前年同期の売上高は388億３千５百万円）となりました。損益につきましては、売上高の減少に加え、手持工事で利益改善が計画通り進まなかったこと等により、経常利益は15億6千5百万円（前年同期の経常利益は18億５千３百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億４千４百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は12億３千３百万円）となりました。」 — 通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は78億６千２百万円（前年同期比9.9％増）、売上高は73億８千５百万円（前年同期比2.4％増）となりました。利益につきましては、経常利益が１億２百万円（前年同期は経常損失１億５千３百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失が２千１百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億２千７百万円）となりました。」 — 第１四半期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益は黒字化した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は169億６千９百万円（前年同期比3.6％増）、売上高は166億８千１百万円（前年同期比8.1％増）、経常利益は７億７百万円（前年同期は経常損失２千３百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億１千２百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失４千３百万円）となりました。」 — 第２四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。 (https://komori.app/company/1807/filing/2020-q2)
- FY2021 その他 「その結果、当連結会計年度の受注高は、378億４千３百万円（前年同期の受注高は394億３千６百万円）となり、売上高は、399億１千８百万円（前年同期の売上高は368億６千１百万円）となりました。損益につきましては、一部の工事で大幅な利益の増加を達成できたこと等により、経常利益は28億９千万円（前年同期の経常利益は15億６千５百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は18億４千４百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は10億４千４百万円）となりました。」 — 売上高は368億6,100万円から399億1,900万円、経常利益は15億6,500万円から28億9,000万円へ増加し、年度実績を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は97億３千４百万円（前年同期比23.8％増）、売上高は69億７千３百万円（前年同期比5.6％減）、経常利益は４億７千１百万円（前年同期比358.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億５百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失２千１百万円）となりました。」 — 第１四半期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。受注高・経常利益は前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純損益は損失から利益に転じた一方、売上高は減少した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は182億８千３百万円（前年同期比7.7％増）、売上高は154億２千１百万円（前年同期比7.6％減）、経常利益は８億９千１百万円（前年同期比25.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億８千２百万円（前年同期比41.1％増）となりました。」 — 第２四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。受注高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、売上高は減少している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「その結果、受注高は274億２千５百万円（前年同期比6.0％増）、売上高は245億８千４百万円（前年同期比11.1％減）、経常利益は16億２千２百万円（前年同期比7.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億７千６百万円（前年同期比6.5％減）となりました。」 — 第３四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。受注高は前年同期比で増加したが、売上高と利益は減少している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注時期や施工時期のずれ込みにより、受注高は74億２千９百万円（前年同期比23.7％減）、売上高は64億８千万円（前年同期比7.1％減）、経常損失は２億４千７百万円（前年同期は経常利益４億７千１百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億７千４百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益３億５百万円）となりました。」 — 第１四半期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益を更新した。受注高・売上高は前年同期比で減少し、経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は赤字となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は171億４千８百万円（前年同期比6.2％減）、売上高は144億８千６百万円（前年同期比6.1％減）、経常損失は２億６千８百万円（前年同期は経常利益８億９千１百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億９千９百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益５億８千２百万円）となりました。」 — 第２四半期累計では、受注高・売上高が減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失に転じた。 (https://komori.app/company/1807/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「その結果、受注高は279億３百万円（前年同期比1.7％増）、売上高は229億７千４百万円（前年同期比6.6％減）、経常損失は５千２百万円（前年同期は経常利益16億２千２百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は５千９百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益10億７千６百万円）となりました。」 — 第３四半期累計の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益を更新した。受注高は前年同期比1.7％増加した一方、売上高は6.6％減少し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。 (https://komori.app/company/1807/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注時期や施工時期のずれ込みにより、受注高は115億２千３百万円（前年同期比55.1％増）、売上高は64億７千８百万円（前年同期比0.0％減）、経常損失は６千３百万円（前年同期は経常損失２億４千７百万円）、親会社株主に帰属する四半期純損失は４千３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億７千４百万円）となりました。」 — 第１四半期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益を更新した。受注高は増加し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から縮小している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は233億４千７百万円（前年同期比36.1％増）、売上高は161億９百万円（前年同期比11.2％増）、経常利益は２億４千万円（前年同期は経常損失２億６千８百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億５千５百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失１億９千９百万円）となりました。」 — 第２四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/1807/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「その結果、受注高は331億２千５百万円（前年同期比18.7％増）、売上高は264億８千２百万円（前年同期比15.3％増）、経常利益は９億６千万円（前年同期は経常損失５千２百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億２千３百万円（前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失５千９百万円）となりました。」 — 第３四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/1807/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「その結果、当連結会計年度の受注高は452億３千３百万円（前年同期の受注高は376億１千６百万円）となり、売上高は384億円（前年同期の売上高は346億５千６百万円）となりました。損益につきましては、経常利益は17億６千４百万円（前年同期の経常利益は７億９百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は12億２百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は４億４千６百万円）となりました。」 — 受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の年度実績を更新した。いずれも前年同期を上回っている。 (https://komori.app/company/1807/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、受注高は173億１百万円（前年同期比25.9％減）、売上高は161億３千５百万円（前年同期比0.2％増）、経常損失は２億６千２百万円（前年同期は経常利益２億４千万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は２億５千万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益１億５千５百万円）となりました。」 — 中間期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する中間純損益を更新した。受注高は減少し、売上高は前年同期並みだった一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は損失に転じている。 (https://komori.app/company/1807/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「その結果、当連結会計年度の受注高は352億７千８百万円（前年同期の受注高は452億３千３百万円）となり、売上高は404億２千２百万円（前年同期の売上高は384億円）となりました。損益につきましては、経常利益は13億２千８百万円（前年同期の経常利益は17億６千４百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は８億９千１百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は12億２百万円）となりました。」 — 通期実績を更新した。受注高は前期比で減少した一方、売上高は増加し、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、受注高は127億４千７百万円（前年同期比26.3％減）、売上高は151億５千９百万円（前年同期比6.0％減）、営業損失は１億３千９百万円（前年同期は営業損失３億４千２百万円）、経常利益は３千３百万円（前年同期は経常損失２億６千２百万円）、親会社株主に帰属する中間純利益は２千１百万円（前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失２億５千万円）となりました。」 — 中間期の受注高、売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する中間純損益を更新した。受注高・売上高は減少した一方、経常損益と親会社株主に帰属する損益は黒字に転じた。 (https://komori.app/company/1807/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「その結果、当連結会計年度の受注高は313億３千１百万円（前年同期の受注高は352億７千８百万円）となり、売上高は337億４百万円（前年同期の売上高は404億２千２百万円）となりました。損益につきましては、経常利益は13億６千９百万円（前年同期の経常利益は13億２千８百万円）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は８億８千３百万円（前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は８億９千１百万円）となりました。」 — 通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。受注高・売上高は減少した一方、経常利益は増加し、当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/1807/filing/2025-fy)
