# 工事部門と製品等販売部門の四半期業績｜佐藤渡辺（1807）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q1 初出 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第１四半期連結累計期間の工事受注高は62億６千５百万円、完成工事高は63億２千４百万円、完成工事総利益は３億５百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は８億８千７百万円、製品等売上総損失は１千４百万円となりました。」 — 第１四半期の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総損失を開示している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第２四半期連結累計期間の工事受注高は144億３千８百万円、完成工事高は134億９千４百万円、完成工事総利益は６億９千２百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億３千３百万円、製品等売上総利益は１億７千３百万円となりました。」 — 第２四半期累計の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を開示している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第３四半期連結累計期間での工事受注高は259億７千６百万円、完成工事高は208億４千４百万円、完成工事総利益は13億６千万円となりました。製品販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は32億３千３百万円、製品等売上総利益は３億６千６百万円となりました。」 — 第３四半期累計の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を開示している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当連結会計年度の受注高は348億２千３百万円（前年同期比2.4％減）となりました。また、完成工事高は322億４千８百万円（前年同期比6.1％減）となり、次期繰越高は153億３千９百万円（前年同期比20.2％増）となりました。」 — 工事部門の通期受注高・完成工事高・次期繰越高を更新している。製品等販売部門の通期売上高は46億1千3百万円となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第１四半期連結累計期間の工事受注高は69億８千１百万円、完成工事高は65億５百万円、完成工事総利益は４億７千９百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は８億８千万円、製品等売上総利益は１千３百万円となりました。」 — 第１四半期の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第２四半期連結累計期間の工事受注高は150億３千１百万円、完成工事高は147億４千３百万円、完成工事総利益は12億７千５百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億３千８百万円、製品等売上総利益は２億６千万円となりました。」 — 第２四半期累計の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2020-q2)
- FY2021 その他 「（工事部門）当連結会計年度の受注高は331億８千８百万円（前年同期比4.7％減）となりました。また、完成工事高は352億６千３百万円（前年同期比9.4％増）となり、次期繰越高は132億６千３百万円（前年同期比13.5％減）となりました。（製品等販売部門）当連結会計年度の売上高は46億５千５百万円（前年同期比0.9％増）となりました。」 — 工事部門と製品等販売部門の通期受注高、完成工事高、次期繰越高、売上高を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第１四半期連結累計期間の工事受注高は88億４千６百万円、完成工事高は60億８千５百万円、完成工事総利益は９億９千万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は８億８千７百万円、製品等売上総損失は１千５百万円となりました。」 — 第１四半期の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「（工事部門）
工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第２四半期連結累計期間の工事受注高は163億９千４百万円、完成工事高は135億３千２百万円、完成工事総利益は18億１千３百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は18億８千９百万円、製品等売上総利益は６千５百万円となりました。」 — 第２四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第３四半期連結累計期間の工事受注高は240億３千２百万円、完成工事高は211億９千１百万円、完成工事総利益は27億６千５百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は33億９千３百万円、製品等売上総利益は３億２百万円となりました。」 — 第３四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「（工事部門）
工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第１四半期連結累計期間の工事受注高は66億６千万円、完成工事高は57億１千１百万円、完成工事総利益は４億３千５百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は７億６千９百万円、製品等売上総損失は１億５千９百万円となりました。」 — 第１四半期の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は売上総損失となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第２四半期連結累計期間の工事受注高は152億１百万円、完成工事高は125億４千万円、完成工事総利益は８億８千３百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億４千６百万円、製品等売上総損失は１億１千９百万円となりました。」 — 第２四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は１億１千９百万円の売上総損失となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第３四半期連結累計期間の工事受注高は246億６千６百万円、完成工事高は197億３千７百万円、完成工事総利益は14億８千９百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は32億３千７百万円、製品等売上総損失は４千３百万円となりました。」 — 第３四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は４千３百万円の売上総損失となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「（工事部門）
工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第１四半期連結累計期間の工事受注高は105億９千５百万円、完成工事高は55億５千１百万円、完成工事総利益は５億１千５百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は９億２千７百万円、製品等売上総損失は１千５百万円となりました。」 — 第１四半期の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は１千５百万円の売上総損失となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「（工事部門）
工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第２四半期連結累計期間の工事受注高は212億２千９百万円、完成工事高は139億９千１百万円、完成工事総利益は11億９千７百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は21億１千７百万円、製品等売上総利益は１億７千万円となりました。」 — 第２四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第３四半期連結累計期間の工事受注高は296億７千１百万円、完成工事高は230億２千８百万円、完成工事総利益は22億９千５百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は34億５千３百万円、製品等売上総利益は３億４千９百万円となりました。」 — 第３四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「（工事部門）
工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当中間連結会計期間の工事受注高は153億５千５百万円、完成工事高は141億８千９百万円、完成工事総利益は８億８千２百万円となりました。
（製品等販売部門）
製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億４千６百万円、製品等売上総損失は２千９百万円となりました。」 — 中間期の工事部門と製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は2,900万円の売上総損失となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「工事部門におきましては、当連結会計年度の業績につきましては、前期からの繰越工事が多く、それらが順調に進捗したことで、売上高は前期比増となったものの、一部で低採算の工事があったことが完成工事総利益を低下させる要因となりました。その結果、受注高は305億９千８百万円、完成工事高は357億４千３百万円、完成工事総利益は31億９千６百万円となりました。」 — 工事部門の通期受注高、完成工事高、完成工事総利益を更新した。受注高は前期比24.6％減、完成工事高は6.0％増、完成工事総利益は11.2％減となった。製品等販売部門の製品売上高は46億7,963万円である。 (https://komori.app/company/1807/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「（工事部門）工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当中間連結会計期間の工事受注高は104億４千３百万円、完成工事高は128億５千５百万円、完成工事総利益は９億３千６百万円となりました。（製品等販売部門）製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は23億３百万円、製品等売上総利益は１億１千６百万円となりました。」 — 中間期の工事部門と製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 (https://komori.app/company/1807/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「工事部門におきましては2025年３月25日付で国土交通省関東地方整備局から建設業法第28条第３項の規定に基づく営業停止処分（2025年４月９日から2025年８月６日までの120日間）を受けた影響により、受注高および売上高は前年同期を大きく下回る結果となりました。一方で、完成工事総利益は採算性の改善などにより前年実績を確保しました。その結果、受注高は262億５千７百万円、完成工事高は286億３千１百万円、完成工事総利益は30億４千９百万円となりました。」 — 工事部門の通期受注高、完成工事高、完成工事総利益を更新した。受注高は14.2％減、完成工事高は19.9％減、完成工事総利益は4.6％減となった。 (https://komori.app/company/1807/filing/2025-fy)
