# 佐藤渡辺（1807） 公認会計士等の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1807/disclosure/20260423508862
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-23
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/1807

## 何が変わったか

現在の太陽有限責任監査法人が2026年6月25日の定時株主総会終了時に退任し、監査法人日本橋事務所を新しい会計監査人として選任する議案を株主総会に付議する予定です。

## 会社が挙げた理由

現会計監査人の監査継続年数を考慮し、新たな視点での監査を期待できることに加え、監査法人日本橋事務所の専門性、独立性、品質管理体制、監査費用の相当性などを総合的に勘案したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公認会計士等の異動
- 発生日: 2026年6月25日（第95回定時株主総会開催予定日、異動予定日）
- 認知日・通知受領日: 2026年4月23日（当社が異動および株主総会への付議を決議した日）
- 対象となる主体: 株式会社佐藤渡辺（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 現会計監査人の監査継続年数を考慮し、新たな視点での監査、専門性、独立性、品質管理体制および監査費用の相当性等を総合的に勘案したため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年6月25日開催予定の第95回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議する。太陽有限責任監査法人は同株主総会の終結の時をもって任期満了となる。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「2026年６月25日開催予定の第95回定時株主総会に『会計監査人選任の件』を付議することを決議いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「公認会計士等の異動に関するお知らせ」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額、利益または売上高との比較に関する記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の会計監査人である太陽有限責任監査法人」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に「計上額」または異動に伴う金額の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年６月25日(第95回定時株主総会開催予定日)」および「本日開催の監査役会」「同日開催の取締役会」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「監査法人日本橋事務所」および「太陽有限責任監査法人」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「異動予定年月日 2026年６月25日」および「退任する公認会計士等の就任年 1971年」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文末尾は「以上」で終わっており、別資料等への参照記載はありません。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「第95回定時株主総会に『会計監査人選任の件』を付議することを決議」および「就任する公認会計士等の概要」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「公認会計士等の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示、続報または前回発表への言及はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「2026年６月25日開催予定の第95回定時株主総会に『会計監査人選任の件』を付議」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「異動予定年月日」および「会計監査人候補者」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「現会計監査人の監査継続年数を考慮し、複数の監査法人より提案を受け、その内容を検討いたしました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の会計監査人である太陽有限責任監査法人」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「公認会計士等の異動に関してお知らせ」する内容であり、過去の開示の誤りや遅延に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「現会計監査人の監査継続年数を考慮し」「任期満了となります」」）
