# 清水建設（1803） シミズ コーポレートレポート２０２６

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1803/disclosure/20260826526349
種別: ガバナンス
開示日: 2026-08-31
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企業ページ: https://komori.app/company/1803

## 何が変わったか

2026年版のコーポレートレポートとして、経営方針やサステナビリティ、事業活動、ガバナンスの取り組みをまとめて開示した。ガバナンス面では、取締役会の実効性向上や業績連動型株式報酬制度の導入など、取り組みの方向性を説明している。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーにシミズグループを理解してもらうため、経営理念・戦略とともにサステナビリティ経営およびコーポレート・ガバナンスへの取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: 政策保有株式の縮減
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2026年版レポートとして、経営方針、事業活動、サステナビリティ、ガバナンスの取り組みを掲載。前回報告書からの変更点は明示されていない。

## 評価の根拠

- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 実施のみ（原文: 「「投資判断の適切性を担保するための取り組みとして、取締役会の実効性向上は欠かせません」「各取締役に対する事前の十分な情報提供や様々な対話機会の創出に取り組んでいます」」）
- 政策保有株式について何を述べているか。: 縮減の方針（原文: 「中期経営計画の企業価値向上施策として「政策保有株式の縮減」を挙げている。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題は「シミズ コーポレートレポート２０２６」で、報告対象期間を「2025年度（2025年4月〜2026年3月）の活動を中心」としている。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「人手不足や高齢化の加速、資材・エネルギー価格の高止まりや労務費の上昇などによる建設コストの増大」」「資本効率の向上も経営上の重要な継続課題」」）
