# 大本組（1793） 親会社等に係る決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1793/disclosure/20260616572103
種別: 決算
開示日: 2026-06-19
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企業ページ: https://komori.app/company/1793

## 何が変わったか

株式会社大本組が、非上場の親会社等である株式会社OHMOTOホールディングスの2026年3月期決算を開示した。売上高は3,729千円で営業損失66,017千円となった一方、受取配当金342,500千円により経常利益264,765千円、当期純利益264,583千円を計上した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減に関する文章での説明はない。損益計算書上は、営業外収益として受取配当金342,500千円を計上している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":3729,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-66017,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":264765,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":1966132,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":1263207,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":6171,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":940,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「株式会社OHMOTOホールディングスの2026年3月期決算について、下記のとおりお知らせいたします。」とあるが、通期業績予想の数値は記載されていない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績値のみが示され、通期予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「当期の「売上高 3,729」「営業損失 66,017」は記載されているが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業損失 66,017」「経常利益 264,765」「当期純利益 264,583」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業損失 66,017」の実績のみが記載され、営業利益予想は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および添付財務諸表に年間配当の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「「経常利益 264,765」「税引前当期純利益 264,765」と記載され、特別損益の項目は記載されていない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「財務諸表は全社ベースで記載され、セグメント別利益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「売上高と営業損失の金額は示されているが、売上高営業利益率や前年同期比率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 1,966,132」「純資産合計 1,263,207」が記載されているが、自己資本比率の前期末値はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「添付資料は貸借対照表と損益計算書で構成され、キャッシュ・フロー計算書はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「別添のとおりです」として財務諸表を掲載しているが、業績の増減要因に関する説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文および添付財務諸表に、景気・市況・為替・施策などの説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「営業損失 66,017」「経常利益 264,765」「当期純利益 264,583」と確定値が記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月1日から2026年3月31日まで」および「売上高 3,729」「当期純利益 264,583」の記載がある。」）
