# ヤマウラ（1780） 長野県飯田市松尾城に新住宅展示場「VARY’S 飯田松尾展示場」を開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1780/disclosure/20260731504605
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
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企業ページ: https://komori.app/company/1780

## 何が変わったか

ヤマウラが長野県飯田市に、規格住宅ブランド「VARY’S」を体験できる新しい住宅展示場を開設した。8月にプレオープンとグランドオープンを行う。

## 会社が挙げた理由

住まいに対するニーズが、性能や間取りだけでなく、自分たちらしい暮らし方を実現できるかを重視する方向に変化しているため。建物本体だけでなく、インテリア、生活動線、居住後の快適性まで含めた新しい住まいづくりの選択肢を地域の顧客に提供する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: VARY’S 飯田松尾展示場、VARY’S
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: プレオープン：2026年8月7日（金）〜9日（日）（予定）、グランドオープン：2026年8月29日（土）〜30日（日）（予定）
- 適用分野: 住宅、戸建て住宅、平屋住宅
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長野県飯田市松尾城3779-1（ヤマウラ分譲地ルミナスコート松尾城A区画）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 断熱等級6、耐震等級3、創エネ省エネ性能（太陽光・蓄電池）を標準装備。GX志向型住宅に対応
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8 月 7 日（金）8 日（土）9 日（日）にプレオープン、29 日（土）・30 日（日）にグランドオープンします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プレオープン：8/7-9」「グランドオープン：8/29-30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「飯田市松尾城エリアに新住宅展示場『VARY’S 飯田松尾展示場』を開設しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付は「2026 年８月 3 日」、イベント日は8月7日以降。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設しました」「プレオープン、グランドオープンが決定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「断熱等級６、耐震等級3」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「断熱等級６、耐震等級3」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ヤマウラが新たに提案する規格住宅ブランド『VARY’S』」「断熱等級６、耐震等級3」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「断熱等級６、耐震等級3」「プレオープン：8/7-9」「グランドオープン：8/29-30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「地域のお客様に新しい住まいづくりの選択肢を提供します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「飯田市松尾城エリアに新住宅展示場『VARY’S 飯田松尾展示場』を開設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ヤマウラが新たに提案する規格住宅ブランド『VARY’S』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ヤマウラが新たに提案する規格住宅ブランド『VARY’S』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「総合建設業・製造業の株式会社ヤマウラ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「飯田市松尾城3779-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VARY’S 飯田松尾展示場」「断熱等級６、耐震等級3」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「（コード番号:1780 東証プライム市場）」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先進の住宅性能」「新しい住宅提案」「心地よい暮らし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
