# ヤマウラ（1780） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1780/disclosure/20260629582885
種別: 決算
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/1780

## 何が変わったか

親会社等である株式会社信州エンタープライズの2026年3月期決算が確定し、財務内容が開示された。売上高46,488千円に対して営業損失30,529千円となった一方、経常利益は80,537千円、当期純利益は63,292千円だった。

## 会社が挙げた理由

損益計算書には、営業外収益として受取配当金107,474千円など、特別損失として固定資産売却損430千円が記載されている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年4月01日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":46488,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-30529,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":80537,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1389535,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":877539,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":"not_disclosed","特別損失":[{"項目":"固定資産売却損","value":430,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当社の親会社等である株式会社信州エンタープライズの2026年3月期決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績値の記載があるが、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「売上高 46,488」「営業損失 △30,529」と記載されているが、前年同期数値の記載はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業損失 △30,529」「経常利益 80,537」「当期純利益 63,292」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業損失 △30,529」の記載があるが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に年間配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別損失 固定資産売却損 430」「当期純利益 63,292」」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書は会社全体の売上高・営業損益等を記載しており、セグメント別損益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 46,488」「営業損失 △30,529」と記載されているが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 1,389,535」「純資産合計 877,539」の記載があるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「掲載されている財務諸表は貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書である。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には各収益・費用項目の金額が記載されているが、業績の増減要因に関する説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年3月期決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」として財務諸表を掲載している。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年3月期決算が確定いたしました」「営業損失 △30,529」「当期純利益 63,292」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月31日現在」「自 2025年4月01日 至 2026年3月31日」「資産合計 1,389,535」」）
