# 三井住建道路（1776） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1776/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-13
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/1776
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100H95Z.pdf

## 事業

本四半期報告書における事業は、建設事業を中心とする企業グループの活動を中心に、製造・販売事業および太陽光発電による売電事業を含む「その他」の事業を構成要素としています。第72期第2四半期連結累計期間（2018年4月1日〜2018年9月30日）と、第73期第2四半期連結累計期間（2019年4月1日〜2019年9月30日）の比較では、売上高は14,940百万円→14,499百万円、経常利益は256百万円→474百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は175百万円→288百万円、四半期包括利益は191百万円→298百万円となりました。資産総額は26,631百万円→24,287百万円、純資産額は10,890百万円→10,969百万円と推移しています。中期経営計画として「変革に挑戦し、「企業価値の増大と社会への還元」を目指した経営の実践」を掲げ、2020年3月期〜2022年3月期を期間としています。基本方針は、(1)安定的な売上高確保への取組み強化、(2)安定的な利益確保への取組み強化、(3)働き方改革を強化するとともに人材の確保・育成システム充実への取組み強化、(4)健全な財務体質・将来の成長戦略投資に必要な内部留保の確保を総合的に勘案した株主還元、(5)コーポレート・ガバナンスの更なる充実への取組み、を実施していく方針です。事業上の重要な変更・関係会社の異動は特にありません。セグメント別の業績として、建設事業・製造・販売事業・その他の区分が示されています。研究開発活動として第2四半期連結累計期間の全社グループの研究開発費は31百万円でした。中期経営計画の詳細は「新中期経営計画策定のお知らせ」（2019年2月公表）をご参照ください。

## 数字

- 研究開発費: 31百万円
- 設備投資: -3億円
- フリーキャッシュフロー: -5億円

## セグメント

- 建設事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 製造・販売事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
