# ワイ・ティー・エル・コーポレーション・バーハッド（1773） 半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1773/disclosure/20250325500116
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-03-25
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/1773

## 何が変わったか

半期報告書の提出期限延長について、延長承認の申請理由に消滅や変更がなかったことを記載した書面を関東財務局長へ提出した。提出期限延長の承認自体が新たに変更されたわけではない。

## 会社が挙げた理由

2024年11月6日付で受けた半期報告書の提出期限延長の包括承認について、その申請理由が会計期間中に消滅または変更していなかったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 半期報告書の提出期限延長の承認（包括承認）に係る、申請の理由について消滅又は変更がなかった旨の書面の提出
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年3月25日（書面提出日）
- 実施日: 2025年3月25日（提出済み）
- 対象期間: 2025年度6月期に係る半期報告書の会計期間中
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 当該半期報告書に係る会計期間中に、当該承認に係る申請の理由について消滅又は変更がなかったため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年11月6日付の半期報告書の提出期限延長の承認（包括承認）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「書面を、2025 年３月 25 日に関東財務局長に対して提出したことをご報告」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「申請の理由について消滅又は変更がなかった旨の書面」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「関東財務局長に対して提出したことをご報告」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に財務諸表への影響額または影響項目の記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「関東財務局長に対して」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 11 月６日付」および「2025 年３月 25 日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024 年 11 月６日付」「2025 年３月 25 日」「2025 年度６月期」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「提出したことをご報告いたします」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「関東財務局長に対して提出」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2025 年３月 25 日に…提出した」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2024 年 11 月６日付で…提出期限延長の承認（包括承認）をいただいておりますが」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「申請の理由について消滅又は変更がなかった」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024 年 11 月６日付で、関東財務局長より半期報告書の提出期限延長の承認（包括承認）」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「2025 年度６月期に係る半期報告書に関して」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「提出期限延長の承認（包括承認）」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025 年３月 25 日に…提出したことをご報告」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月 25 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提出したことをご報告いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「関東財務局長より…承認（包括承認）をいただいております」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2025 年度６月期に係る半期報告書に関して」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に対象地域の記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「当該半期報告書に係る会計期間中」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「申請の理由について消滅又は変更がなかった旨の書面」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「本文に延長後の提出期限・延長期間の記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「提出したことをご報告いたします」」）
