# ワイ・ティー・エル・コーポレーション・バーハッド（1773） 四半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1773/disclosure/20220131575915
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-01-31
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/1773

## 何が変わったか

2022年度第2四半期の四半期報告書について、提出期限延長の承認理由に消滅や変更がなかったことを記載した書面を関東財務局長へ提出した。

## 会社が挙げた理由

2013年10月23日付で承認された四半期報告書の提出期限延長について、2022年度第2四半期に係る四半期会計期間中も、承認申請の理由に消滅または変更がなかったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2022年度第2四半期に係る四半期報告書の提出期限延長の承認理由に消滅又は変更がなかった旨の書面の提出
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年1月31日（提出日）
- 実施日: 2022年1月31日（書面提出済み）
- 対象期間: 2022年度第2四半期に係る四半期会計期間中
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 当該四半期報告書に係る四半期会計期間中に、提出期限延長の承認に係る申請理由について消滅又は変更がなかったため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2013年10月23日付の四半期報告書の提出期限延長の承認（包括承認）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「当該承認に係る申請の理由について消滅又は変更がなかった旨の書面」を提出した。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「四半期報告書の提出期限延長に関する書面の提出のお知らせ」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「関東財務局長に対して提出したことをご報告いたします。」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に業績・財務諸表への影響の記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「2022年1月31日に関東財務局長に対して提出した」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年１月 31 日」「2022 年度第２四半期」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2022 年１月 31 日」「2022 年度第２四半期」「2013 年 10 月 23 日付」「1773」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「「関東財務局長より四半期報告書の提出期限延長の承認（包括承認）をいただいております」「関東財務局長に対して提出」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に事業上の相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の提出予定や数値目標の記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2013 年 10 月 23 日付で…承認（包括承認）をいただいておりますが」「消滅又は変更がなかった旨の書面」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「申請の理由について消滅又は変更がなかった」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2013 年 10 月 23 日付」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「包括承認」および「2022年度第2四半期に係る四半期報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「提出期限延長の承認（包括承認）」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年1月31日に関東財務局長に対して提出した」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年１月 31 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提出したことをご報告いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「関東財務局長に対して提出した」とのみ記載されている。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2022 年度第２四半期に係る四半期報告書」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「当該四半期報告書に係る四半期会計期間中」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来の業績・方針に関する記載はない。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「金額・業績影響の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「提出したことをご報告いたします」」）
